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JYJ、日本で初めてのシングルを発表…年初めからやってくれるか

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入力2014-12-31 06:55:00

■来月21日‘Wake Me Tonight’発表
JYJ初めての日本語新曲…ファンたちの関心増幅
日本最大企画会社ケイダッシュグループと手を取り合って
現地活動支援…オリコンチャート強打予告


グループJYJが2015年1月日本で初めてのシングルを出して新たにスタートに出る中で、その活躍像への期待がますます大きくなっている。

JYJは1月21日初めてのシングル‘Wake Me Tonight’を発表する。 東方神起で歌謡界にデビューして11年、日本市場に第一歩を踏み出して以後9年が過ぎたが、JYJという名前では初めて出す日本レコードだ。 すでに現地音楽シーンでかなりな影響力を持ったJYJが、今回の初めてのシングルを通し見せてくれる成果が相当なものだろうという見通しが高いのにはいくつかの理由がある。

まずJYJは日本市場に新しく出るに当り、影響力ではいくつかの指に数えられる大型企画会社ケイダッシュグループと手を取り合い強大なマネジメントサポートが期待される。 ケイダッシュグループは日本芸能界から‘大物’と呼ばれる川村会長が導く総合エンターテインメント会社で、映画‘インセプション’などハリウッド映画に出演して今年釜山国際映画祭開幕式司会を務めた渡辺謙、‘千の風になって’で日本で国民歌手として通っているクロスオーバーテナー秋川雅史など有名俳優と歌手、コメディアンなどが所属している。 日本で前所属会社エイベックスと専属契約解約問題を巡り訴訟を行うなど現地で多くの‘牽制’を受けてきたJYJとしては心強い背景ができたのだ。

また、今回のシングルはJYJが2010年東方神起から分離して以降5年ぶりに発表する初めての日本語新曲なので現地ファンたちの関心がより一層集中している。 JYJは‘The Beginning ’など英語のワールドワイドアルバムを日本でも発表したが、現地ファンにとっては日本語(歌詞)で無かったために、より深く共感することができなかったのが心残りだった。 完全に日本市場のために作った初めてのシングル‘Wake Me Tonight’は軽快なポップダンス曲でJYJのパフォーマンスと歌唱力を垣間見ることができる。

JYJは先立って11・12月、2ヶ月の、東京、大阪、福岡の3つの都市のドームツアーで24万観客を動員して熱いファンの心を確認した。 日本でK-POPの影響力が全般的に減っているが、すでに膨大な現地ファンダムを確保しているJYJは初めてのシングルからオリコン チャートを強打するだろうという展望が出ている。

JYJはこれと共にマガジン‘The JYJ’ 4号を韓国・日本両国で同時出版する。 今回のマガジンはキム・ジェジュン・パク・ユチョン・キム・ジュンス三メンバーがそれぞれ別の写真家とコラボ作業を通じて完成した。 キム・ジェジュンは自然と共にするヒーリング旅行を、パク・ユチョンは20代最後の自由旅行をテーマとし、キム・ジュンスは神秘的な済州のあちこちをはじめとし夕焼けと夜景までを一緒に入れた。

キム・ウォンギョム記者

http://sports.donga.com/3/all/20141230/68844901/3

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’トライアングル’キム・ジェジュン、コリアドラマアワード男性最優秀賞

スターニュース原文記事転送2014-10-01 19:33

[2014コリアドラマアワード]

[マネートゥディ スターニュース普州(慶南)=スターニュース コリアドラマアワード特別取材班]


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JYJメンバーキム・ジェジュンが2014コリアドラマアワード(Korea Drama Awards,KDA)で男最優秀賞を受賞した。


キム・ジェジュンは1日午後慶南晋州市、慶南文化芸術会館で開かれた2014コリアドラマアワード(主催コリアドラマフェスティバル組織委員会・主管スターニュース)でMBC 'トライアングル'で男性最優秀賞を受賞した。

キム・ジェジュンは"撮影がとても大変だったが笑って臨めるように助けてくださり感謝申し上げます。緊張して 震えないようにしていたが、生放送にあまり出ていないので震えています"としながら"所属会社ペク・チャンジュ代表、JYJメンバー、ユチョン、ジュンスありがとう"と所感を伝えた。

引き続き"初めての主演作であったが賞まで頂いて感謝申し上げます、後ほどまた、放送で見て頂くことができるように願って次期作を準備します"と所感を明らかにした。

キム・ジェジュンは'トライアングル'でチャン・ドンチョル役を担ってイ・ボムス、イム・シワン(帝国のアイドル)と共演した。 キム・ジェジュンはまた、ペク・ジニとメロドラマで胸に響く演技をしたし、派手なアクション演技まで加えて俳優の地位を固めた。

この日男最優秀賞候補にはキム・ジェジュンをはじめとしてMBC '奇皇后'チ・チャンウク、SBS '君たちは包囲された'イ・スンギ、SBS 'ドクター異邦人'イ・ジョンソク、JTBC '密会'ユ・アインが上がって競合していた。

この日授賞式は放送人オ・サンジンと俳優カン・ソラの司会で進行された。 また、ガールズグループ ベスティと歌手エイリが祝賀舞台を披露した。

今年2014コリアドラマアワードでは演技大賞と作品賞、作家賞等合計16個の部門にかけて受賞者(作)を選出した。

一方今年で7回目をむかえるコリアドラマアワードは去る1年間放映されたTVドラマを対象に地上波放送3社および総合編成チャンネル、ケーブルチャンネルを統合して授賞する国内単一部門最大のドラマ授賞式だ。

http://news.nate.com/view/20141001n44419

訳:Japan FanCafe JYJ TheirRooms Staff yuri

JYJアジア競技大会開幕式公演、結局成し得た「地上波出演」意味加えた

2014年09.20(土)10:25
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[TVDaily ハンイェジ記者]

2014仁川アジア競技大会開幕式公演のJYJの地上波出演がファンたちの感激を加えている。

去る19日夕方、仁川広域市西区延禧洞、仁川アシア競技主競技場で2014仁川アジア競技大会開幕式が162分間華やかに繰り広げられた。

イム・グォンテク、チャン・ジン監督が総演出を引き受けたこの日、仁川アジア競技大会開幕式は'アジアの未来に出会う'というテーマで行われ、ここで目を引いたのはアジア競技大会広報大使JYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)の祝賀公演だった。

先立ってJYJは去る2009年、当時の所属会社SMエンターテインメントを相手に不当な専属契約効力を停止させてくれとしながら仮処分申請を出し法的紛争が続いた攻防戦が終わりJYJの独自活動が可能になった。 しかし放送プログラム出演に制約を受けるなどSMとの葛藤は持続してきた。 裁判所は当時SMがJYJの芸能活動を妨害した場合、1回当たり2000万ウォンを支給するようにとの命令を判決したが相変らずJYJは芸能局と別のドラマだけでは活動することができたが、本来ドラマ広報のための芸能プログラムや新しいアルバムを発売した時の音楽放送出演はただの一度もなかった。

これをSMの圧力だと断定はできないが、公然と'沈黙のカルテル'で黙認されている状況だった。

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このような状況で、JYJが仁川アジア競技大会開幕式舞台を通じて5年ぶりに地上波に出演することになったのだ。 ファンたちにとっては感激的な舞台に違いなかった。

これに先立ち、2011年、大邱世界陸上選手権大会閉幕式舞台に上がった時も、当時中継権を持つKBSはJYJの舞台をワイドショットのみ捉えただけだったし、歌を唄う彼らの顔や表情などは正しく捉えなかっただけではなく、放送直後SM所属歌手を舞台に上げて波紋を呼びもした。

今回もやはりJYJはアジア競技大会広報大使で着実に活動してきたのに、アジア競技大会開幕式直前までも正式舞台に立つことができるのか葛藤を経るなど雑音が続いた。 しかし結局この日、聖火点火とフィナーレの最初のステージで堂々と舞台に上がり、カメラアングルもしっかりと捉えた。

国内ファンたちだけでなく海外ファンたち反応もまた感激であった。 中国ファンたちは"JYJファイティン" "JYJをいよいよTVで見ることになるのか" "SMがいくら力があっても国と対抗できるか" "TVでJYJを見ることができるなんて"と感激した。

しかし一部ファンたちは"チケットが少ししか売れなかったためにJYJ人気が重要になったのか" "JYJの影響力を今頃実感したようだ"とし、これまで円滑ではなかった出演葛藤を皮肉りもした。

JYJにとっても意味深い日だったはず。キム・ジュンスは自身のツイッターを通じて"ファンの方々を除いた一般の方々にはいつのまにか僕は歌手よりミュージカル俳優として馴染んでいたけれど本当に久しぶりに歌手としての姿を見せたようで感慨深かったですね。 楽しかったです"とし"あ! 我が国選手の方々ファイティン"というメッセージを残した。

キム・ジェジュンもまた"僕は幸せな人間です"という文を残した。

長い間の葛藤と不合理の中に、結局最も華麗で盛大な世界的なスポーツ大会開幕式公演で、主催国が誇らしく出した当代最高の韓流グループとして堂々と舞台に立ったJYJの成果はファンたちを感動させるには十分だった。

http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1411176310766256010&search=JYJ

[キーリングイシュー] JYJの活動制約、SMがヴォルデモートなのか?

2014.08.26 22:44:27

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▲JYJ


'沈黙のカルテルというのは、つまり、SMがヴォルデモートなのか?'

[SSTV l 特別企画チーム]

"沈黙のカルテルというのは、つまり、SMがヴォルデモート(ハリーポッターに登場するキャラクターで皆が名前を口にすることすら怖れる暗闇の悪人)ということなのか。言ってはいけない名前なのか。"

JYJ(キムジュンス、キムジェジュン、パクユチョン)は、現在、ドラマを除いて、地上波放送ではなかなか見ることが難しい顔である。知られているように、JYJは、自分達のデビューグループである東方神起の所属会社SMエンターテイメントと専属契約をめぐる訴訟を起してから現在に至るまで活動が自由ではない。

そのため、彼らはファンと会う方法として、メンバー各自がドラマや公演型のミュージシャンとしての道をとるほかに選択の余地がなかった。その接点で、深く印象を残すため曲と舞台に最善を尽くした。


さる7日に放送された総合編成チャンネルJTBCの "舌戦" では、JYJが地上波の芸能や音楽番組に出演できない理由について分析した。その日の放送でJYJが出演できない理由は "沈黙のカルテル" (社会集団や利害集団に不利な問題など起きた場合、構成員らが沈黙し顔を背けること)のためだと伝えた。

'SMは、口にしてはいけない名前なのか'

この日の "舌戦" でカン・ヨンソクは、JYJの放送出演が不可能な状況について「法的な抑制ではなく沈黙のカルテルなのではないかと思う」と話した。これに対し映画評論家のホ・ジウンは、高い人気にも関わらずJYJが音楽番組と地上波芸能番組への出演が難しい理由について「沈黙のカルテルなのであれば最終的にSMがヴォルデモート(ハリーポッターに登場するキャラクターで皆が名前を口にすることすら怖れる暗闇の悪人)なのか。口にしてはいけない名前なのか」とストレートに言い放った。

更にホ・ジウンは「 "舌戦" 制作陣がJYJの所属事務所にインタビューしたが、インタビュー内容によると(放送局の)実務担当者が『私どもは問題ない、出演させられる』と交渉をしたが、数日後、上層部から『圧力がかかって、交渉を取り消す』と言っていた」と裏話を公開した。

これについてキム・グラは、「放送局の立場ではJYJを出演させようとしてSMの多くの芸能人を出演させない訳にいかないだろう。JYJいちグループの代わりにSMの多アーティストを出演させるのが利得だ」とし、「貿易で言うなら、中国と台湾の貿易国を選択するような問題だ」と例えた。

ホ・ジウンは再度「SM所属のアーティストの問題だけでなく、SM所属の芸能人まで失うことになると放送局では力が及ばないのが事実」と現実を批判した。

公取委、外圧による不当な事例なことを確認

ホ・ジウンのSMヴォルデモート発言に対し、SNSでは数多くの書き込みが掲載された。「JYJが放送に出演できない理由は公然の事実ではないのか?」 「JYJの地上波出演をファンは望んでいる」、「SM、もう潮時じゃないか?」、「弾圧を受けるオッパ(JYJメンバー)達に "不憫" という言葉は心地悪かった」、「正直、SMには怒り心頭」など様々な反応を見せた。

JYJは、元所属事務所であるSMとの専属契約効力停止仮処分申請での法的攻防の後シジェスエンターテイメント所属として活動し、目に見えない外圧に苦しめられた。そのため地上波放送局3社出演、及び、様々な芸能活動に多くの制限を受けて、ドラマ出演、ミュージカル、海外活動など迂回的な活動を続けてきた。後に公正取引委員会にこのような状況を提訴した結果、外圧による不当な事例であることが確認されてJYJの事業活動妨害行為を中止するよう是正命令が下されたことがある。

JYJは先月にも、仁川アジア競技大会の開・閉幕式の公演有無を巡って不合理な経験をした。外圧と疑われる理由で開・閉幕式の公演から排除される状況になった。

記者会見に招待されなかった仁川AG広報大使

マネージメント会社シージェスエンターテイメントは先月1日、「1カ月前、仁川アジア競技大会組織委員会との会議で、JYJが広報大使として仁川主競技場開場式の行事や演出監督と共に開・閉会式の記者会見に出席できるのかを確認し、私どもはスケジュールを調整して参加すると答えた」とし、「しかしその後イベントについての追加連絡は無く、理解できない理由で今日の記者会見の内容を知らせてもらえなかった」と明らかにした。

この日の午後、ソウルのホテルで開かれた2014仁川アジア競技大会の開・閉会式の記者会見には、広報大使であるJYJが出席できなかった。

JYJは昨年2月、この大会の広報大使に委嘱された。以降、主題歌 "オンリーワン" を発表し、ノーギャラでCF撮影をした。昨年10月にベトナム、11月に中国の広州で行われた仁川アジア大会を広報するショーケースにも出席した。 JYJは昨年2月に広報大使に委嘱され、開・閉会式に出演と共にフィナーレの舞台を約束されたことが分かった。

組織委員会、「SM所属のEXO、YG所属のSPY、BIGBANG参加」

しかし最近、仁川アジア競技大会組織委員会は、開・閉会式の演出案が確定された事はないと述べた。しかしこの日の記者会見で組織委員会は「2014仁川アジア競技大会の開・閉会式スターキャスト積極的に参加」というタイトルの報道資料を出した。この資料はJYJに言及しておらず、出演有無を「検討中」と書いた。

組織委員会は、開・閉幕式にJYJのメンバーたちが入っており、訴訟まで行ったSMエンターテイメント所属グループ "EXO" と、YGエンターテイメント所属歌手PSY、グループ "BIGBANG" が参加すると発表した。

シジェスは「公共の目的で設立された組織であれば、義理と信義を守らなければならない」とし、「40億のアジア人たちに1年以上の期間アジア大会の顔として広報したJYJを、開・閉幕式記者会見から除外させ、言及もしないことを常識的に納得する人はいないだろう」と批判した。「常識的に、仁川アジア大会広報のために1年以上活動し主題歌を歌った歌手が、式典行事の出演にとどまっているとゆうことは誰もが納得し難い部分だ」と指摘した。

CGV、JYJ映画「THE DAY」劇場公開取り消しも

先だってJYJは、2011年、済州7大景観の広報大使職を任された時も行事開始の前日に出席キャンセル通知を受けた。2012年の初めにはCGVでJYJの日常を収めたドキュメンタリー映画「THE DAY」を上映することとなったが、劇場公開をキャンセルする状況に直面した。

シジェスは「どうか今回の仁川アジア競技大会組織委員会の約束不履行が非常識で不公正な外圧による決定ではないよう願う」と指摘した。
外圧疑惑と "兎死狗烹" (重宝に使って不用となれば捨てるという意味) 議論の末、最終的にJYJは仁川アジア競技大会の開幕式公演舞台に上がることにした。JYJは開幕式のフィナーレ直前の舞台に上がり、仁川アジア競技大会の主題歌「Only One」を歌う。舞台の大トリには歌手サイが有力だ。

シジェスエンターテイメントは「組織委員会と協議したが、開・閉会式のフィナーレ舞台の約束は守られなかった」とし「公演を行うのは広報大使としての責任を果たすため」と述べた。

演技、音楽、ミュージカルにおいて最高の領域を開拓

JYJのメンバーはこれまで、各自の領域で最高の活動を広げてきた。

パク・ユチョンは演技者としての地位を確立した。去る2010年 "成均館スキャンダル" を皮切りに、ドラマ "ミス・リプリー" (2011)、"屋根部屋の皇太子" (2012)、"会いたい" (2012)で自分の存在感を遺憾なく表わした。更にこの5月に放映終了したSBSドラマ "スリーデイズ" の人気を導き、スクリーンデビュー作である "海霧" においても好評を博し、スクリーンのブルーチップ(有望株)に浮上した。

キム・ジェジュンはドラマOST、ソロアルバム活動と演技活動を並行してきた。キム・ジェジュンはドラマ "ボスを守れ"、"ドクタージン"、映画 "ジャッカルが来る" などで演技の領域を広げてきた。特に最近放映終了したドラマ "トライアングル" では感情移入あふれる内面演技で主人公の役割を十分に成し遂げた。

キム・ジュンスは音楽活動とミュージカルの舞台で最高の人気を謳歌した。去る2012年、初のソロアルバム "TARANTALLEGRA" を発売したのに続き、昨年には第二の正規アルバム "Incredible" を発売した。ミュージカルの舞台でもキム・ジュンスの真価は輝いていた。去る2010年にミュージカル "モーツァルト" でデビューして以来、2011年 "天国の涙"、"モーツァルト"、2012年 "エリザベート"、昨年 "エリザベート"、"ディセンバー・終わらない歌" に続き、現在は "ドラキュラ" を通じてミュージカル界で最高のチケットパワーを誇示している。

3年ぶりに集結して2集アルバム "JUST US" 発売

JYJメンバーは現在、久しぶりに一緒に活動をしながらファンと会っている。 JYJは先月29日、3年ぶりに2集アルバム "JUST US" を発売した。

JYJは去る9日、ソウル蚕室主競技場でアジアツアー最初のコンサートを行い、15日に香港でも公演を行った。その後、中国の北京、ベトナム、台湾、タイなど8つの都市でツアーを行う。放送活動が無くとも変わらぬ愛を送るファンに報いるという意味だ。

JYJメンバーらの感慨も新ただ。「放送出演がなくてもファンと音楽で疎通する方法は、可能な限り完成度の高い公演をお見せする事だと考えていました。もちろん外圧による不条理さには妥協したくありません」(キム・ジェジュン)、「大変なことが多かった。悲しかったことも、もちろんありました。でも本当によくやってきたと思います。会社の助けも大きかったですね。僕らの能力を信じてくれて、未来を見て計画を練って行ったからでしょうか。JYJは1つの、そんなブランドになったのです。」(キム・ジュンス)

「ファンが存在する限りJYJも存在する」

JYJが2011年12月に発表した1集 "IN HEAVEN" 以後、3年ぶりに引提げた "JUST US" は、アルバム名のように今のJYJを指す。成功のために熾烈な日々を送り、今となってはお互いの安息所となった1つのブランドである。

直面している30代という年齢は重要ではない。多数の外圧疑惑と放送出演の制約を経験してきたJYJだから、内面もしっかりと積んで自身の活動領域も活発に広げてきた。

JYJは言う。 「ファンが存在する限りJYJも存在する」、と…


SSTV特別企画チームsstvpress@naver.com

http://www.ahatv.co.kr/news/articleView.html?idxno=259947

訳:Japan FanCafe JYJ TheirRooms Staff sora

キム・ジェジュン“チェ・ミンシク先輩‘君、演技できないよ’助言聞いて負担感下ろしましたよ”

(ソウル=ニュース1スポーツ) アンハナ記者| 2014.08.25 09:50:49送稿


JYJキム・ジェジュンがアイドル出身俳優というレッテルを脱いで正統な俳優として新たに登場した。

キム・ジェジュンは最近放映終了したMBCドラマ‘トライアングル’で チョンソンのカジノで私債の小金

を受け取るごろつきホ・ヨンダルから、父親の死に関連した真実を知るようになった後、復讐に燃える

チャン・ドンチョルというキャラクターを完ぺきに演じきった。

また、彼は初めての主演作であるにもかかわらず乱れない演技力を基に毎回八色鳥のような魅力を誇示した

。 特に大衆から演技に関して以前にはなかった称賛まで聞いて満足感を感じていた。 そのためかキム・ジ

ェジュンは放映終了後に会ったインタビューの席でホ・ヨンダルを卒業するにあたって惜しんでいた。

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-初めての主演作なので負担感が大きかったはずだがどうでしたか

“率直に話せば撮影に入る前から負担感が大きかったんですよ。 しかし、現場では大変でしたがそのよう な素振りを見せなかったです見せないようにしました。 現場の雰囲気を壊したくなかったんですよ。 私が頑張れば周りの俳優さん およびスタッフの方も力をさらに受けるようなので責任感を持ってさらに熱心に臨みました。”

-主演作というタイトルの他にも‘トライアングル’は俳優キム・ジェジュンにとって大きい意味があります
よね。 どんなふうに地位を確立しましたか。


“初めは‘もし視聴率が良くなかったら私のせいだ’という気持ちを持って始めました。 肩がすご

く重かったんですよ。 ところが有難いことに、現場にいらしたすべての俳優さん達とスタッフの方が本当 に良い方々でした。 ‘視聴率が上がらなくても絶対あなたのせいではない’とたくさん激励して 下さいましたよ。 私は最大限人間的に良い姿を見せることが自分にできることだと考えて最善を尽くしま した。 このような面で‘トライアングル’は俳優としてまたさらに成長できた作品のようです。”

-意味ある作品であるだけに記憶に残る場面も多いようだ。 どんな場面が最も記憶に残るか

“劇中ヨンダルが催眠にかかって涙を流す場面があります。 この時、とても没頭したようです。 実際にとても泣いて非常に大変でした。 また、ドラマ序盤に登場する場面の中でヨンダルがパンツだけ穿いて走る場面があったではないですか。 当時とても寒かったので体ももひどく痛かったんですよ。 しかし走ってまた走って必死に走りました。 撮影が終わった後には自ら‘よくやった’とほめましたよ。”

-今回の作品を通じて一段階成長した俳優キム・ジェジュンの姿を見た。 自然の流れで同僚であり同じグル
ープのメンバーパク・ユチョンと比較される。 その分プレッシャーも相当あるのではないか。 悩みはなかったかですか。


“最近アイドル出身俳優たちが良い演技力を見せているのでプレッシャーがあったのも事実です。 しかもユチョンが同じ立場でドラマと映画の両方で縦横無尽に活躍しているのを見ると私も上手に演技したかったです。 しかし 、プレッシャーは最初の撮影に入る前にすぺて振り払いました。 同じ所属会社のチェ・ミンシク先輩のお言葉を聞いて捨てましたよ。 先輩がある日‘厳しく言えば、君、今回のドラマをやっても誰も君の演技を上手いとは言わない。 君、(まだ)演技できないよ’と言われましたよ。 それと共に‘上手にしようと努力せず、演技の修業もたくさんするな。 その代わりに一人で練習を狂ったようにしなければならない。 私も死ぬ時ま で演技しなければならない。 私もこの年まで演技できていなくて’といった現実的な助言がすっと届いたようです。”


-俳優としてこれからやりたいキャラクターと共演してみたい女優さんがいるならば。

“やってみたキャラクターよりやっていないキャラクターが多いです。 すべてやりたいです。 選ぼうとするならロマンチック コメディやメロが中心のドラマに出演してみたいです。 女優さんはどなたになっても関係ありません。 率直に私が好きな芸能人がいなくて確実に選ぶことが難しいですね。”

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-キム・ジェジュンの俳優として長所は何であると見ますか。

“目つきではないかと考えます。 ある日70~80代くらいの年配の方々がサインを貰いに来られましたよ。 私が‘なぜ私にサインを貰いに来られたましたか’と尋ねると‘目がとても良いです’とおっしゃって下さいました。 演技的な称賛ではなかったが良い目を持っていると言って下さって感謝しましたよ。 今後もこの二つの目を通して多くのことを表現できる俳優になりたいですね。”

-これから大衆や同僚にどんな俳優として記憶されたいですか。

“撮影が終わった後誰もが皆‘キム・ジェジュンともう一度演技してみたい’という声を聞くことができたらいいですね。 そうなるためにはさらに熱心にしなければならないでしょう?”

-最近グループJYJのメンバーに戻った。 ドラマの撮影をしながらアルバム準備をするということは容易で はない。 骨を折ったようだ。 どうでしたか。

“演技、歌手活動の二つの事を同時に準備して非常に大変だったんですよ。 自ら‘死にそうなのになぜ倒れないだろう?’と考えたことが何度かあります。 しかし、普段運動をしていた効果が確かにみえましたよ。 倒れずに、むしろ完璧に撮影できたようです。 振り返ってみると肉体的には大変でしたが精神的には満たされて満足したスケジュールだったようですね。”

-本人自らも欲が多くて演技、歌手の二足のわらじを履きたい(二匹のうさぎを捕まえたい)と明らかにした。
二つの事を完ぺきに成し遂げるために長期的な夢を見ているものがあるか



“夢はないです。 夢を持つようになれば怠けそうなので。 漠然と、夢というものは明日で、翌日に先送りすることになることじゃないのかな。 それでロールモデルも同じ理由で置いていません。 ロールモデルを作っておくとその中に自分を閉じ込めるようですね。 ただ与えられたことに最善を尽くすつもりです。 ひょっとして後に機会があるならば進出してみなかったミュージカルもしてみたいですね。”(笑)

-俳優として、演技をした方が良いか、歌手として歌を歌った方が良いですか。

“二つのうちに一つを選択しなければならないということは本当に難しいですね。 二つとも臨むことができる今の自分の姿が非常に満足です。 色々なものができるということ自体が幸福であることでしょう。死ぬまでこの二つどちらも逃したくはありません。演技中に倒れて死ぬか、舞台の上で歌いながら倒れるか、 二つのうち一つでしょうね。
俳優キム・ジェジュン、歌手キム・ジェジュン二つの姿をすべて 見守ってください。”


http://news1.kr/articles/?1826696

訳:Japan FanCafe JYJ TheirRooms Staff yuri

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