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Marie Claire インタビュー和訳

The Return Of The King

撮影前日、正規2集発売に合わせ、来る8月9日に開かれるJYJコンサートの1次チケット前売りに放たれた2万枚のチケットが、販売開始20分で完売したというニュースが伝えられた。本当に凄いことだ。それに比べたら今からする話は特にそれほど凄いとは感じられないかもしれない。しかし、ある人には他のどんなものよりも羨ましいのかもしれない。これは(互いが)互いに帰る場所となった、ある友人たちの友情に関する話だ。


私たちは生きて行くなかで沢山の友達を失う。一日に何度も連絡し、いいかげんな誓いと愚かな冒険を共にしていた幼なじみ、心の底を傷付ける恥ずべき経験を打ち明け、泣いて、笑って、別れるなど考えもしなかった私の半身のような友人と、ケンカひとつせず疎遠になるのはとてもありふれたことだ。お互いに考えが違い、生きるのに忙しく、もっと重要な誰かが出来て疎遠になった友人の不在を悟るのは、普通は既に手遅れになった頃だ。JYJを撮影することになった日、発売目前の正規アルバムはまだ仕上げ作業中で、キム・ジェジュンはドラマ撮影中であり、パク・ユチョンはファンミーティングと映画広報で地方と海外を行き来していた。新しいミュージカルの大詰め練習中のキム・ジュンスの状況も良いものではなかった。数ヶ月前から企画されていたが、狂気のスケジュールのお陰でパンクしそうな危機を超えて実現した撮影だった。やつれた顔で撮影現場に現れた三人はひと目見ても疲れて見えた。気をつけながらも緊迫して行なわれた撮影をしばらく止め、私たちは向かい合って​​話を交わした。準備中のアルバムに関する話で始まった対話は、位置付ける言葉がこれ以上必要ないくらいに密接した友情と、安心して帰れ休める場所となった関係、彼らを愛する人たちに関する本音につながった。酒を挟んで向かい合った場所のようにいきなり深くなった時間の末には、私は、彼らがケンカせずに仲良く、ケンカした後に和解し、そんな風に末長く留まりゆく間柄であって欲しいと願うようになった。

前のアルバムが出てから3年が経っており、その間に3人はそれぞれの活動を沢山した。人間的にもとても成熟した程の時間だ。抽象的とも言えるが、三人の成長が今回のアルバムにどのように盛り込まれたのか知りたい。

ジュンス:ジャンル的には様々で、前回のアルバムよりも力を抜いた。神経を注ぎきらなかったのではなく、より成熟したというか。ダンス曲と言ってもビットが速くて強い音楽より、感じが強い方を選んだ。3人が好きな音楽がそれぞれ違うのは事実だけど、JYJとしてすべき音楽がどんなものなのかもお互いによく知っている。今回、国内外から曲をたくさん貰った。80曲ぐらい。それぞれ5曲ずつ選ぶことにしたんだけど、その中で3曲も重なったよ。歌自体が良いか悪いかを計算して選んだというより僕らがすべき音楽を念頭に置いて選んだんだけど、そこに対するメンバーの考えが同じだった。

三人が共通してJYJの音楽であるべきと思っているのは、どんなものなのか?

ユチョン:良い音楽。そして、ジュンスの声、ジェジュンヒョンの声がよく調和する音楽。
ジェジュン:今回僕らは、トレンドを念頭に置かず、ジャンルも考えなかった。他のことは何も考えずに様々な曲の中に三人の積集合(共通部分)を見つけようとした。演奏が強い曲もあって、アカペラな感じの曲やR&B風の曲、純粋なポップ風の曲もある。三人が聴いたとき三人が揃って良いねと言う、そんな曲を選んだ。

全く三人三様。良い音楽という共通点を見つけられるのが不思議だ。

ユチョン:自分の好きなジャンルをちょっと除いて、グループを考える時の感覚のいくつかが似たみたい。それはただ長い時間を共に歩んできたから感じる感覚だ。ハッキリと、こんな理由あんな理由があるからではなく、パッと聴いて良く、メンバーたちによく似合いそう、三人で歌ったらどんな感じになるかというのを分かっているので、自然にそんな考えが起こるようだ。たくさんの時間を共に過ごしたから可能なことだ。

過去3年間JYJとして活動をずっとしてきたのではなく、それぞれ別の領域で活動し、再会して感じる変化がありそうだ。

ジェジュン:みんな有るだろ。
ユチョン:俺は無いよ。
ジェジュン:無い?なんで無いん?(笑) ジュンスと僕はソロアルバムも出して活動したから歌を歌わなきゃとかいう強迫のようなものはなかった。ユチョンは演技ばかりしてたのでどんな感じか気になった。ジュンスはミュージカルをしたからミュージカル的な傾向が出てくると思ったし、僕はロックアルバムを出したぐらいそちら側かと思った。だから僕らを併せる積集合(共通部分)になるのがどんな部分なのかを考えながら録音を始めたけど、いざやってみるとそれがJYJ感だった。僕らも不思議だった。
ジュンス:ミュージカルをやる時のボーカルの感じと、JYJとして歌うときの感じが違う部分がある。ジェジュンヒョンもそんなところがある。ユチョンみたいな場合は、歌う姿を見たのがいつなのかよく思い出せなかった。感覚的にだいぶ鈍ってないだろうかと思った。そうしてユチョンの誕生パーティーの時みんなでカラオケに行ったけど、ユチョンが歌がもの凄く上手で。演技をしたからそうなのか何というか、切なさのようなものが前よりももっと滲みでているのが見えた。僕も心配だった。3年間個人活動をたくさんしてグループ活動ができるのか心配したけど、それぞれで活動したのがわずか3年なだけだった。
ユチョン:僕は10年一緒にしたと思ってたのに(笑)。
ジュンス:うん。合わせて10年。
ジェジュン:11年目だね。デビュー前から数えればもっと長い。

とにかく長い時間である。友人同士で呼び合ういくつかの名前がある。 JYJはお互いにどのような友達か?

ユチョン:僕らに合う明確な言葉がないようだ。ただ昔は友達だとか家族だとか、思い浮かぶ言葉が色々有ったけど、今はその言葉の持つ意味が色褪せた感じだ。ただ必要が無くなった。
ジュンス:常に良いことだけある時よりも、何か難しいところを切り抜けて行く時、お互いの支えになって(仲が)厚くなっていくようだ。

個別活動が成功的なほど比重もだんだん大きくなるだろう。それでもJYJの活動は継続するのか? JYJはこれからどんな音楽をするのか?ジャンル的な部分についての質問ではなく。

ユチョン:今回のアルバムはむしろ、前よりももっと考えずに準備した感じだ。ざっと準備したのではなく、ただ3人で僕ら何をしよう、と言って出てきた感じ?今回はこんなコンセプトで、ああしたら良い、何を見せてあげれば良い、そうではなくただ在りのまま。 

気楽になったと受けとっても構わないか?
ユチョン:上手く行けば良いが、成功のため僕らをわかってもらうためにリリースするアルバムではないようだ。日々を過ごして、そのまま気が合って作った感じが強い。
ジェジュン:その通りだ。並外れたことを準備したのだからこれを見て拍手してよ、と言うのではないようだ。

気楽でもあり、余裕でもあることでないかと思う。どんなミュージシャンにとってもファンたちは大切だが、特にJYJにとってはファンは大切な存在であるようだ。ファンたちに寄り添う時、どんな音楽を作るべきかに対する負担感も大きくなるのではないか?

ユチョン:本当にそういう事もないようだ。
ジェジュン:各自が個別活動をしなかったり、グループ活動だけずっとしてきたとすれば、僕の次のステップは何であるかと目標をある地点までとって、自分自らが満足しようと思う考えは捨てていただろう。適当に満足感を持って過ごしながら次を考える事ができなかっただろう。グループとしても着実に次のステップを踏んだりしたが、個人活動をしながら自然に次のステップに対する目標や気になるような事ができたようだ。それと共にグループ活動をしてアルバムを眺めると、もちろん良いことを見せるべきだとの欲はあるが、グループ活動に余裕が出来た。僕はずっと走っているがかえって憩いの場に来た感じがする。
ジュンス:本当にそうだ。アルバムを出すという事が他の歌手にはもっとも負担になる状況であるはずなのに、僕らにはかえって憩いの場で、さらに安全な垣根の中でする感じがするようだ。

各自の活動を互いにどのように見るのか気になる。

ジュンス:まず、二人とも演技的に地位をしっかり捉えたようだ。アイドルの中で演技する友達が多いが、少なくともその中で十本の指に挙げられるほどの実力を備えたという事は同じメンバーとして幸せだと考える。
ジェジュン:僕は、世の中に僕のようなキャラクターが何人もいるだろうか、僕は特別だと自ら刻印するほうだ。愚かな部分までも含めての話だ。僕はありふれていないキャラクターだと考えて自らを肯定的に受け入れる。ジュンスを見てるとミュージカル俳優の中に果たしてジュンスのような色を持つ俳優がいるだろうかと考えてみる。僕はいないと思う。よくミュージカル俳優と言えばと思いつくことがあるが、ジュンスは何か違う。
ユチョン:ジュンスにはそんなとこがある。一般的なミュージカル俳優と何か違う部分が。
ジェジュン:JYJメンバーとしてユチョンに対して有難いと考えている。ユチョンはJYJとして中心をとてもよくとらえている。ぴょんぴょん弾ける子供達だけのグループの活動を人々がどう思うか。ぶれないで重心を捉えるのがユチョンだ。音楽をしようが、演技をしようがユチョンは全く異質感がない。
ユチョン:僕は率直に個別活動よりグループ活動が好きだ。

理由は?

ユチョン:楽しいから。ファンたちはどうかは分からない。個別活動をさらに支持する方たちもいるようだ。だが、時々はファンたちがグループ活動をもっと重視して関心を持ってくれることを望んでいる。
ジェジュン:僕も同感。

メンバー各自が自身のフィールドで頭角を現して上手にやってきたからではないだろうか?

ユチョン:もちろんそういうこともありえるだろう。
ジュンス:再始動の時、メンバーが他のメンバーに何かをする事が当然で良いことだと、ファンたちは思っていたようだ。ところが、僕らの間ではお互い自然にしている部分に対して、いつからかファンたちが敏感に受け取ってしまっているような気がする。JYJでないジェジュンヒョンの演技でファンになった人がいるし、JYJでない僕のミュージカルが好きな人もいる。ユチョンのドラマも同じだ。その方の立場がそんなことでないかと思う。しかし前から僕らがJYJというグループだということを考えて下されば良いようだ。

グループ活動が久しぶりなのでそんなこともあるようだ。コンサート前売り率をみるとファンたちの期待がすごいようですね。

ジェジュン:ファンたちが僕らのために持っている気持ちであるから、僕に対する支持、愛であるからこうした話が慎ましい。しかしこの席をかりて、今回のアルバム活動を控えて必ず話したかった事はこれだ。僕らのモットーはJYJの中で力をもらって来て個別活動をするということをわかって下さったら嬉しい。
ユチョン:ファンたちにまた一つお願いしたい事がある。僕らのメンバー活動の方向性は僕ら自らが決める。もちろん会社と相談はするが、僕らが決めるのが大部分だと考えてもらいたい。しかしながら会社を非難する方々が多かったよ。
ジュンス:誰かには良い決定を、誰にはそれしか出来ない決定を下すと信じることだ。
ユチョン:そのように理解して下さったら良いだろう。人が生きていくならば人が会社を配慮するときもあれば、メンバーがメンバーを配慮するときもあるではないのか。そんな風に生きていくのに僕らが良いと考えてお互いを配慮して下した決定を、ファンたちでは会社が一方的に決めたんだなと考える時がある。もちろんわかる。そのメンバーを考える心があまりにも大きいとそうなるだろう。だが僕らは、僕らが決めたくて会社を出た人々で、それで僕らは誰より僕らの意見を尊重するのを最優先と考える。
ジュンス:その通りだ。会社の意見を聞くことは聞く。だが、結論は僕らが出す。僕らの活動中にあることは成功したし、あることはそうでない事があるではないのか。それを会社が決めたように考えていらしゃるので、事実はそうではない。簡単に話すと僕らはしたい活動をする。ファンたちが僕らのためである気持ちをもう一度、もうJYJは自分たちが自ら決めて責任を負うグループであることを受け入れてくれたら良いだろう。
ジェジュン:僕らがやりたい事をすることができるように支持して下さることを願います。もちろん僕らが前会社を出て苦しい決定を下した時、そばで苦しみながらも最も大きい力を与えて下さった人々がファンたちだということもよくわかってる。
ジュンス:それでも苦しいことを経験してメンバーやファンたちみんなお互い、もっとたくさん笑って、もっとより近づいたと考える。そうであるからファンたちも以前のようにたくさん心配して警戒するよりは、楽しく僕らの活動を楽しまれたら良いだろう。そしてファンたちには何よりも感謝している気持ちが最も大きい。
ジェジュン:ファンたちと僕らはもう家族になった感じだ。


底力といってもいいし、自尊感情といってもいい。三人とも同じ年齢の人よりも自分の考えに自信を強く持っているという感じだ。あまりにも早く大人になってしまったようだという考えはないのでしょうか?

ジュンス:僕らのでいるときには子供だ。いたずらを好んでする。
ジェジュン:働く時はプロフェッショナルな部分があるが、仕事を離れるとその年齢の人であるだけだ。
ユチョン:唯一、僕らが自分の年齢に合った姿を見ることができるのも、三人が集まった時だ。(気分が)解れることも多くて。

今までよくやってきた。各自としても、JYJとしても。今回のアルバム活動が終わればJYJが一つの段階を終了し、次のステップに進んでいくことになるだろうという気がする。不安、期待、あるいはどのような計画か、この時点では何を考えていますか?

ジュンス:今までそうしてきたようにあまり先は見ない。
ジェジュン:おお、私の考えと同じだ。
ジュンス:(笑)すぐに実行することだけを考える。各自の活動もあるが、下半期にはJYJのアルバム活動を終えることが優先だ。それ以降のことはその時に考えていく。
ユチョン:しばらく前にジェジュンヒョンにメッセージを送った。 「ヒョン何してる?どう、最近幸せだと思う?」活動をもっとすれば良くて、上手くいけば良いというような部分がますます減るようだ。どんなのが幸せなのか分からない、ただ本当三人がよく過ごしたら良いだろう。活動ももっと上手くいって、お金儲けもできたらそれもいいだろうが、三人が、後でお互いの顔を見るだけで微笑むことができる人になれたら、その関係がどんなにか密接性がある気がする。もちろんJYJの活動が非常に重要であり私もしたいのですが、それがお互いの心が非常によく合って、一緒にいると楽しすぎて、運転して行く途中音楽が出てくる、ああ、こういう音楽を3人でしたら良いという思いがふとよぎるというような活動であれば良いだろう。お互いがお互いに幸せを与えることができるているからすることができる活動。我々がどれだけの人になれるのか、どんなことが起こるか分からない。僕らが後に四十になって主演をできず、30回の公演が10公演に減っても、それでも幸せな未来が描かれると良いだろう。もちろん、僕らがが良くなるといいがそれが主ではないのだ。

具体的な計画を問うものではない。 JYJとして一番最後に叶えたい夢のようなものがあるのか?

ジュンス:活動のための夢だけで言えば、年老いてもアルバムを出せたら良いし、日常であれば三人が妻と子供を連れてハワイのような場所に遊びに行くつもり。
ジェジュン:私は夢はない。夢だと思えば夢だから持ち越されて漠然とするから。目標と考えると半分でもしなければならないと思うから目標がいい。夢だとすれば、今後進まないような感じだ。

今キムジェジュンは幸せ?それより先ず、キムジェジュンは幸せを信じている人なのか?

ジェジュン:その基準が、最近はつかめないなあ、「個人的な活動が多いから、JYJはアルバム作業する時に会って、普段は率直に言うと、会うことないでしょう?」人々がそのように聞く。事実そうだ。アルバムの準備をするから、頻繁に会うことになって良い。三人が初めて一緒に活動することになって本当に幸せだった。しかし、時間が経ってみると、それぞれでいる時も、一緒にいる時もただ心が通じる。一緒にいても離れていても関係なく、お互いの存在が感じられる。幸せも以前は鮮やかな幸せというものがあったなら、今は何を持ってこそ、何をしてこそ幸せだというそんなことは消えた。 僕はドラマの撮影をしている時、(ユチョンから)そのメッセージを受けて本当に茫然とした。他の人ではなく、僕らの間で未来の話をどれほどして、幸せなのか、幸せになれるか、そうしてきたのに。その答えが一つ歳を食うたびに変わったこと、今になって再びその話を聞くから変な気持ちだった。
ジュンス:私たちが会社を出たのは、本当に幸せになりたかったからだ。私たちはそれに向かって行っているか自分自信に問いかけてみても、幸せであれば幸せなように、この幸せが消えてしまいそうで不安に思うこともある。もちろん、何にでも良い点、悪い点がある。金持ちにも、成功しても、良くない点も確かにある。考え方次第であるようだ。持っているものがないから不幸だと思えば不幸であり、他人が持っていない物を持っている事に満足すれば幸せであり、そう単純なものではないが、持ってないものを追いかければ逃げていくだろう。僕ら、少なくともあの時よりは幸せという答えに近づいてきた気がする。
ユチョン:幸せってのは本当に大したことないね。ひょっとしたら生きていて最悪で胸が痛く大変なことがあっても、ある瞬間には、それ自体が幸せだということがあるんだろう。自分が楽しいから幸せではなく、大変な事を経験しそれでも生きていく、そういうこと自体が幸せであり得るように。だからメンバーたちは明確な目標を持たないようだ。明確な目標を立てないことが、明確な目標がないわけではないように。ジェジュンヒョンにメッセージを送った時も大変で疲れることがあって、夜も寝られなくて、胸が締め付けられて、考えることが多かった。しかし、そのような状況で、すぱっとひとつ思いつく考えが、それがせめてもの幸せだ。それでも良い。そう、それも幸せだ。だから、とても気になった。ヒョンがドラマ撮るために忙しく、アルバムやら公演準備時間に追い立てられているだろうが、私は聞いてみた事はそんなことではなかった。ただご飯食べた?のような質問だった。多分考え方次第と言うこともあるが、ジェジュンヒョンの答えが私の心と同じだった。これは幸せであり、それは幸せではないという考えがなくなったでしょ。

このような話を交わす人がいるということだけでも、三人は幸せではないだろうか?そのような人も無く一生を終える人も多い。

ユチョン:周りの人たちから言われる。出会う人が限定されているから、ある程度付き合いの幅を広げるのがいいんじゃないかと。しかし、それが多かれ少なかれ、とにかく私には二人は担保だから。ジェジュンヒョンとジュンス、二人は常にいるから。それだけでいい。それだけで十分だと思う。これだけそろえば、このような財産があるのに恐ろしいことなど、焦ることなどないでしょう。
ジュンス:一人作ることも大変なのに(笑)
ジェジュン:保証金のようなものだ(笑)

http://www.marieclairekorea.com/user/celebrity/cover/view.asp?mIdx=9800

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff  sora & yuri & *U

こちらの記事は、全文または一部であっても、持ち出し禁止とさせていただきます。

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JYJ,仁川(インチョン)アジア競技大会応援歌製作…広報大使の役割'着々'


OSEN原文記事転送2013-05-13 11:31

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[OSEN=パク・ヒョンミン記者]グループJYJが去る12日、2014年仁川アジア競技大会応援歌の録音をスタートし広報大使としての活動に本格的に突入した。

13日所属会社シージェスエンターテイメント側は“JYJが仁川アジア競技大会広報大使としての活動を始めた”と明らかにした。 去る2月に2014年仁川アジア競技大会の広報大使に任命されたJYJは当時、仁川ソング、仁川ダンス、仁川ソング ミュージックビデオ製作に参加する計画を伝えて話題になったことがある。

対する組織委員会側はこれと関連して“JYJは2012年各自のソロ公演とファンミーティングを通じてアジア各国を通じて最高の人気グループと認められただけでなく、2011~12年ワールドツアーで南北アメリカとヨーロッパを含む15都市を訪問した。 これによってJYJの応援ソング参加がアジアを越えて全世界に仁川アジア競技大会の認知度向上および関心を最大化させるのに貢献すると期待される”と公式立場を明らかにした

JYJは6月中に仁川アジア競技大会応援歌ミュージックビデオの撮影を終える予定であり、今年の夏応援ソングを全アジアにリリースして10月と11月にはベトナム・ハノイと中国・広州でそれぞれショーケースを行い直接2014仁川アジア競技大会の広報に出る計画だ。

一方JYJは2010年G20首脳会議広報大使、2011国連(UN)広報大使、2012外交通商部核安保首脳会議広報大使をはじめとして2011年第1回パク・チソン アジアン親善競技大会広報大使、2012 11月知識経済部長官表彰および韓日総合交流全(知識経済部主管)広報大使など最近2~3年間の国家行事と関連した多様な広報大使を引き受けて韓流歌手としての地位を称えられている。

gato@osen.co.kr<写真>シージェスエンタエイメント提供

http://news.nate.com/view/20130513n12552

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri

JYJの広報バス、日本渋谷市内掌握 `シャッター自動クリック`

2013-03-04 11:37

[韓国経済TVブルーニュース チェ・ミンジ記者]

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グループJYJの人気が日本東京都内を占領した。

JYJは来月2日から4日まで東京ドームで総3回公演を持つ。 これは去る2010年6月'THANKSGIVING LIVE IN DOME'以後4年(足掛け)ぶりであり2010年9月エイベックス契約解約による法的訴訟仕上げ後初の公式行事で意味を持つ。

最近オンライン コミュニティには渋谷市内を走り回るJYJコンサート広報車が撮られた映像が掲載された。 メンバーキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスの姿と共に公演日時、場所などが記されているこの広報車では、JYJの初めての韓国語正規アルバム収録曲'IN HEAVEN'が流れて出る。

広報車が信号で止まるたびにそこに立つ市民は一斉ににカメラを取り出して車両を撮影している。 特に車が過ぎ去って行くにも関わらず、これ(広報車)を見逃さないように視線に追っている。老若男女問わずJYJのコンサート広報車を見つめる姿が印象的だ。

これを接したインターネットユーザーは"JYJ東京ドーム広報車人気大当たりだね" "JYJ東京ドームコンサート本当に期待される! 栄えろ!" "JYJ東京ドームコンサートより一層実感するなあ" "日本国内JYJ人気大当たり"などの反応を見せた。


翻訳機使用
http://www.wowtv.co.kr/newscenter/news/view.asp?bcode=T30001000&artid=A201303040154

'ワールドスター'も身元照会...パククネ大統領の就任式

[ イルガンスポーツ ] 入力2013.02.25 16:57


''国際スター"サイから"アイドルグループ"JYJまで..."

25日、朴槿恵第17代大統領の就任式行事に大韓民国の人気歌手たちが出動した。大韓民国初の女性大統領の就任式であるだけに式典がこれまで以上に派手だった。全世界で活躍中の"国際歌手"サイが招待され、放送出演が遠のいていたグループJYJも舞台に上がった。7万名余の市民は歌手コンサートに来たかのように熱く歓呼した。

華やかな舞台と同じくらい完璧な公演のための準備も徹底的だった。年齢帯好感度を考慮した歌手交渉を開始し、就任式関連情報をしっかり隠す鉄壁のセキュリティが続いた。もしやの事故に備えた関係者の身元照会も漏らさず進行された。就任式を輝かせた歌手たちの渉外過程から公演まで、知りたい事を調べてみた。



▶2週間前ダンサーやスタッフまで身元照会完了...セキュリティチェック通過

歌手Aが就任式交渉電話を受けたのは行事一月前の1月中旬ごろだ。当時の公演企画会社から"朴槿恵当選者の就任式で歌を歌ってくれ"という言葉と一緒に、徹底したセキュリティを約束された。歌謡企画会社の立場では、就任式の舞台に立つということ自体が光栄。しかし、準備が"東京ドーム公演に劣らないほど"と複雑多端した。

公演曲の選定から難しかった。就任イベントで世代を共に大統合の意味を込めて、曲の選定も徹底的に主催側の要請に従った。身元照会は、イベントの2週間前行われた。もしやの事故に備えなければならないという理由でアーティストはもちろん、振り付けチーム·スタイリスト·マネジメントチームまで一括して身元照会が入った。通過した人だけが招待状を発給してもらうことができた。車の登録も2週間前に行われた。事前登録された車両のみの就任式当日、会場アクセスが可能だった。全国民が見守る就任式であるだけに、リハーサルも厳しかった。公演二日前マネジメントチームが動線チェックをしており、前日にはアーティストたちが舞台に上がってカメラリハーサルをした。公演当日にも舞台で手足を合わせてみるなど、一寸の誤差も許さないというような努力がすごかった。ある関係者は"我々のチームは、イベント当日の警護チームで準備したバスに乗って一度に集まって公演会場まで移動した。セキュリティや事故に備える姿が印象的だった"と伝えた。



▶サイ·JYJの出演料はいくら?招待に意味を置くだけ...

サイ、チャン·ユンジョン、JYJ、インスンなどの行事で、 "特級"に分類される歌手らが出演したので"出演料"も関心が注がれるしかない。この日の就任式の出演料は、通常のイベント出演料には法外に足りないレベル。ダンサー費と衣装費·コーディネーター出張費など実費を考慮して数百万ウォンラインに策定された。国家行事だから、歌手たちもお金より出演に意味を置いた。サイ側は"出演料は訊ねたこともなかった。ただいただくだけ受けるんじゃないか"とし、 "国家のおめでたい招待を受けたがお金の話は重要ではない"と説明した。サイの最近の国際的な出演料は歌うことが値で10億ウォン台だ。JYJも"交通費程度を下さると聞いている。通常このような国家行事に招かれたときは、出演料は寄付する"と明らかにした。

公演は大統合のメッセージを込めて行われた。大韓民国建国以来、最近までの時代を反映する映像と共に時代ごとの代表曲を歌う時間で用意された。

トロット歌手チャン·ユンジョン、ミュージカルチームミスターブラスなどは1950〜1960年の舞台を引き受けて'越南から帰ってきたキムサンサ""ノオというシャツの男""一緒に"などを歌った。歌手ソニア·ミュージカル俳優ナム·キョンジュは1970〜1980年代の舞台を引き受けて'鯨狩り"、"若い君""旅に出よう"等、全3曲をメドレーで歌った。


特に JYJには意味深い舞台だった。メンバーそれぞれドラマとミュージカルを通じて活発な活動を広げたが三人のメンバーの歌う場面が放送されたことは 2010年に引き続き 3年ぶりに'私は知っている' 'オオ! 必勝コリア'を熱唱したし自分のヒット曲 'Be The One(Empty)' 'チャジャッタ'も歌った。


"国際スター" PSYはフィナーレ舞台を引き受けて有終の美を飾った。すっきりとしたブラックスーツを着てワールドのヒットソング"江南スタイル"と"チャンピオン"の舞台で大衆を動かした。サイは"大統領就任式は国の慶事だ。栄光の座に招待されてうれしい。本当に嬉しい気持ちで舞台で歌うたい"と所感を伝えた。去る22日、トルコを訪問したのに続き、新曲の作業に目も回る忙しさの中、この日の就任式のために帰国した。この日MCは、KBS 2TV"ギャグコンサート"のキム·ジュノ、シン・ボラ、ホ·ギョンファンなどが引き受けた。

http://isplus.joinsmsn.com/article/592/10782592.html?cloc

JYJ 広報大使ギャランティー全額ユニセフに寄付


オーマイニュース 原文 記事送信2013-02-26 10:10

[オーマイニュース、ジョギョンイ記者]

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▲ JYJ、 '日韓交流総合展"広報大使ギャランティー全額ユニセフに寄付
ⓒシージェスエンター

韓流スターJYJ(キム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンス)が"日韓交流総合展(KBEE2012)"の広報大使出演料全額をユニセフ韓国委員会に寄付した。

韓流スターJYJは昨年11月に大阪で開催された韓流博覧会である"日韓交流総合展"広報大使に抜擢され、日韓両国の交流とビジネス協力のために積極的に活動している。昨年10月、KOTRA本社で行われた"ユニセフ弟人形キャンペーン"に参加したのに続き、大阪で開催されたこの行事の開幕式にも参加し、日韓両国の和合とビジネス交流のアイコンで大きな話題を集めた。

特に、メンバー別のドラマの撮影と海外公演など忙しいスケジュールの中でも広報大使としての役割を誠実に遂行した功労で、国民芸術家としては珍しく、知識経済部長官表彰を授与されたりした。

JYJメンバーキム·ジェジュンは"昨年KBEEを通じて、日韓両国間の重要な交流の場にご一緒して嬉しかったし、今困っている人を考える機会を持とうと思う"とし、"ユニセフ寄付を通じ、世界中の多くの飢餓、貧困子供たちに小さな慰労の手助けを送りたかった"と話した。

ユニセフ韓国委員会パクドンウン総長は "JYJは国家的な行事の広報大使として忙しく活動する中でも、 "弟人形キャンペーン"に参加するなど、世界中の多くのファンに分かち合いの意味を伝達したが、これに終わらず、出演料全額を寄付して非常に驚いた"とし、"彼らの貴重な心が寒い社会に暖かい機運を吹き込むことができると信じる"と語った。

KOTRAギムビョングォン本部長は"韓流に対して国際的な関心が高まっている中、今回の社会的貢献は韓流の地平をより広げるきっかけになると期待される"とし、 "KOTRAは今後もJYJのような"心温かい韓流スター"と一緒に肯定的韓流の拡散に寄与するよう努力する"という風を明らかにした。

"コリアブランド&韓流商品博覧会(KBEE)"は、知識経済部と文化体育観光部が主催して、KOTRAとKOCCAが主催する海外最大規模の"韓流商品総合展示会"として、昨年には日韓外交の葛藤を考慮して、 "日韓交流総合展"の名称で開催した。3日間の合計約3万人の一般来場者と、日本全国で800社を超えるバイヤー、投資家が参加し、大きな話題を集めた。

今回のJYJのユニセフ寄付伝達式は、来る3月5日午後2時、ソウルチャンソンドンユニセフ韓国委員会で行われる予定であり、JYJの代表としてキム·ジェジュンが直接寄付を伝達する。

http://news.nate.com/view/20130226n08007

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