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映画『ホワイト』SM イ(李)・スマン露骨にさげしむ?怪しいキャラクターに参照(和訳)

[TV Daily=キムジヒョン記者]


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 "イ・スマン代表をモチーフにしたんです"

去る6月9日に公開予定のホラー映画『ホワイト - 呪いのメロディー』(以下『ホワイト』、監督ギム・ゴクキム、制作ヅエンターテーメント)は、SMエンターテイメントの首長であり、プロデューサーのイ・スマンを露骨にさげすむ内容を盛り込んでおり、議論が予想される。
去る30日、ソウル往十里CGVで映画『ホワイト』の主演俳優のティアラ ハム・ウンジョン、ファン・ウスレ、ビョン・ジョンスなどが出席した中、マスコミ試写会が開かれた。
映画は、ガールグループ、ピンクドルスのメインの座を中心に繰り広げられるメンバー間の争いが主をなしている。

特に目立つのキャラクターはピンクドルスの企画会社の代表として登場するビョン・ジョンス。
彼の劇中の名前はチェ・スマン代表だ。
イ・スマン代表を連想するように作られたもの。
チェ・スマン代表はピンクドルスを正常に育てるために手段と方法を選ばない悪徳漢の人として描かれる。
この日のマスコミ試写会で、ビョン・ジョンスは、"イ・スマン代表が歌手出身でカリスマ性のある人物だと彼をモチーフとしての役割に忠実だった。それで名前もチェ・スマンとした"と言いながら演技にイ・スマンを参照したことを明らかにした。
ビョン・ジョンスだけでなく、メガホンを取った両監督も、これらを参照したことを明らかにした

問題は、映画でビョン・ジョンスのキャラクターがあまりにも悪辣に描かれたという点だ。
彼はピンクのドルスメンバーたちに、これらを支援するスポンサーを紹介して寝床を斡旋すると思えば、舞台に上がりたくないメンバーの横っ面を殴って、"アイドルにストライキはない"と鋭く言ったりもする。
また、事故で横になっているメンバーたちを見て、彼らの健康を心配するのではなく、再び舞台に上がることができるかだけを心配する事業主に描かれる。
このように不道徳に描かれているキャラクターを置いてイ・スマンをモデルとして参照したと明らかにしたビョン・ジョンスの発言は論議を起こすことが予想される。

一方、『ホワイト』は、女性グループ ピンクドルスのメインの座をめぐるメンバーたちの争いとそれに関連する一人の魂の呪いに関する話で、ハム・ウンジョンとファンウスレ、ビョン・ジョンスが出演した。
また、独立映画界では'韓国のコーエン兄弟'と呼ばれるギム・ゴクグァキム監督の初の商業映画として注目を集めている作品だ。

[TV Daily=キム・ジヒョン記者news@tvdaily.co.kr /写真=ソン・ソンミ記者]

記事転載 翻訳機使用

http://news.nate.com/view/20110531n05671?mid=e0102

★Staffコメント★

この様なキャラクターとして描かれるほど、韓国ではSM イ・スマン氏のイメージは「悪人」なのですね。
東方神起5人は、体調の悪いとき、怪我をしたとき、事故に遭ったとき、商品ではなく人間として扱ってもらえたのでしょうか。

当FanCafe ブログ「JYJの真実」より

http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-category-4.html

その中でも特にSMの所属芸能人に対する対応が露骨に分かる以下↓の記事も参考になさってください。

http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-54.html
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