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イ・スマンは"SMのスター現地化戦略で'3次韓流'に挑戦"(和訳)

06-20 03:05

「中国から日本に、日本から米国に、米国からパリに移して二度公演を成功的にやり遂げました。 SMエンターテインメントの次の停車駅は果たしてどこでしょう。 最大マーケットに浮上している中国を始めとしてアジアで新しいハリウッドが作られています。 最も大きい市場で最も大きいスターが出てくるはずです。 それが誰でも'Made by SM'という字を付着することになるでしょう。」


韓国歌手の史上初のヨーロッパ公演を盛況に終えたイ・スマンSMエンターテインメント会長の話だ。 彼はKポップでヨーロッパ ファンたちを熱狂させたことに興奮せずに次の戦略を着々と進行している。
2000年H.O.Tの北京公演を皮切りに、日本とアメリカ市場進出に成功した彼は、1995年SM創業当時から現在を準備したし、今は2020年以後の未来を備えて動いていると話した。


「我々は最も大きいマーケットを狙っています。 最大のスターを作ろうとする試みですね。 中国人アーティストになることもあり、中国の会社になることもありますが、明らかなのはSMの文化技術(CT)で作られるでしょう。 今は'Made in'でなく'Made by'が重要なポイントです。 場所でなくどのようなプロデューサーが作るのかが重要だという話ですよ。」

彼はH.O.Tで海外で韓国大衆歌謡のブームを触発させたし、今は'韓流(Korean Wave)'という固有名詞を獲得するほど発展した秘訣をCTで探した。


「カルチャーテクノロジー"を指すCTという言葉は、私は約14年前に、情報技術(IT)と区別するために作成した用語です。私たちのアーティストと文化のコンテンツを持ってアジアに出始めた時でした。ITが支配していた1990年代が経過するとCTの時代が来ると信じていました。CTは、ITよりも、より高度で複雑なテクノロジーです。」

ITは、新しい技術やソリューション、システムが出てくるたびに、3ヶ月くらいで、本やマニュアルに書かれるが、CTはそれよりはるかに長い時間がかかるということだ。 SMは、音楽を土台にした文化コンテンツを作成するときに単純な感ではなく、理論的かつ体系化された技術、すなわち、CTを確立し、活用している会社だと彼は強調した。


彼はまた、CTに基づいて、"韓流"を3段階に発展させていると説明した。 1段階の韓流は文化商品を輸出するのであれば、2段階の韓流は、地元の企業やアーティストとのコラボレーション(collaboration)を使用して、市場を拡大する戦略だ。

「3段階の韓流は、現地会社と合弁会社を作り、地元の人々に韓国のCTを伝授することです。それを通じて、現地化を成し遂げ、それによって創出される付加価値をお互いに共有している段階です。」

HOTやBoAが中国と日本の現地市場に進出し、韓国の監督やプロデューサーたちが韓国語で韓国俳優たちと一緒にドラマと映画を作って輸出することは、1段階の韓流だ。韓国と台湾のトップスターだったHOTのカンタとF4のバネス、新しいユニットを作ったのは2段階の韓流だった。

「同じように今中国では、スーパージュニアMが最高のアイドルグループです。スーパージュニアMは、韓国人と中国人で構成して初の中国本土を主舞台で活動するグループです。Mは、北京語を意味するのです。このグループには韓国人のメンバーだけでなく、中国人とカナダで育った中国人のヘンリーが含まれています。ガールグループf(x)にも、中国青島出身であるビクトリアとLAで育った中国人のアンバーが所属しています。スーパージュニアM、f(x)は、アジア市場全体での認知度が高いです。」

しかし、彼は現地化がなされる3段階の韓流を実現することが最終目標だと話していた。

"中国が世界最大の市場に成長した時、そこから3次韓流を実現することで、全世界で1位にするのが目標です。合弁会社を設立し、そこからSMの技術でスターを作る、完全な現地化をなすのです。もちろんその時にも1次と2次韓流アーティストと商品はまだ存在するでしょう。」


★SMもスマン氏も知らない人が読むとロボットか何を作っている様に思える記事ですね。
憶することなく、所属アーティストを「商品」と呼ぶスマン氏。
そのスマン氏を「先生」「父」と呼ぶ所属アーティスト。

スマン氏の野望は今は中国へ、世界1へと向けられているようです。
そして驚くことに、スマン氏と記者の頭の中から東方神起は消えているようです。
東方神起の過去の功績があったからこその、今のSMではないでしょうか。
「商品」だからあっさり切り捨てられる?
ならば、3人への執着も捨て去ってください。


記事転載  自動翻訳

http://news.nate.com/view/20110620n00964

★ちなみに、イ・スマン氏はこんな風に描かれている人物です。
当カフェ過去記事~

http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-73.html
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Comment
いつも新情報をありがとうございます。
国民性があるのでしょうか?
かの方には「傲慢」とか「不遜」とかいう言葉が
思い当たるのですが、それで普通なのかと不安になってきました。
いやいや、韓国にも謙遜という美しい心があるはずですね。
理想を語られるのはご勝手ですし、
それ相応の御歳も重ねておられるのですから
すでに頭の中はご自身の思いばかりでいっぱいでしょう。
固くなった頭をほぐすことは難しいですし、
賛同される方々(甘い蜜がお好きな方々)もそれなりに
いらっしゃるようですので、どうぞ張り切っておやりになれば
いかがでしょうか。
ですが、御大将の固い頭の中にすでに東方神起が入っていない事実、
忘れたい事になっているメンバーでしたら
せめて飛び出した3人のことはどうぞお忘れになって
自由にしてください。
SMの世界戦略を邪魔するものであったとしても
それは御大将の災難ですから 甘んじて受けてくださいませ。
少なくとも御大将より 未来ある若者たち3人ですから
老しては先を若者に譲れ!です。
・・・なーんて言ってみたくもなりますよね。
JYJの3人はSMのやり方とは違いますから早く放ってください。
彼らの大事な時間を返してください。
あー、ペンの悩みもつきませんね。
つらつら失礼いたしました。
Re: タイトルなし
D.Dさん、お返事おそくなり申し訳ありません。

スマン氏は企業家としては確かに優秀ですよね。
今、世界1を目指し野望の塊みたいになっていますが、
仮に世界1になった時に彼に残るものは何なのでしょうね。
お金・権力・名誉・・・。
では、彼は死後に英雄として語り継がれるのでしょうか?
子孫に恥ずかしくないご先祖様に成りえるのでしょうか?
私は「NO」だと思います。

人間として一番欲しいものは「信頼」ではないでしょうか。
その言葉を日本ファンに届けてくれたJYJは素晴らしいですね。
後々、真の英雄になるのはJYJだと思いますが、
スマン氏が生あるうちにそれに気づいてくれることを願います。
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