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JYJキムジェジュンのおかげで、詐欺免れて

エントレーン ジョンジョンギュン、"JYJキムジェジュンのおかげで、詐欺免れて"
|記事入力2011-06-25 09:25



エントレーン、ジュンジュンギュンがくらっとする詐欺脱出経験談を打ち明けた。エントレーンはジョンジョンギュン、ジョンスンヒョン、ソウルジェイ、ソンユジ、キムサンウで構成された5人組ボーイズグループで、チェヨン、イジョン、キムゴンモなどを発掘したキムチャンファンプロデューサーが初めてお目見えするボーイグループという点で話題を集めた。この中でリーダーのジョンジョンギュンは、グループタキオンの出身で、援助オーディション番組MBC"ショーバイボル'を通じて顔を知らせたことがある。彼は"ショーバイボル"の放送が終わった後、チームは活動を中断して、二度の詐欺に巻き込まれる明らかな経験談を打ち明けた。



ジュンジュンギュンは、"2008年の中国の会社との連絡でき契約までしてきたのですが、四川省大地震が起きた後にそちらの会社から連絡が来なくなリ始めた、そこで中国への進出が失敗に終わった"と明らかにした。続いて、"チームメンバーの一人が脱退して二人だけ残っていたのですが、自分が"日本のエイベックスの社員"という方に会った。何度もミーティングもしたが、実際エイベックスに所属した歌手と撮った写真も見せてくれ信じるしかなかった。それで、日本に行った"とし"当時はJYJキムジェジュンが東方神起で日本活動中だった。東方神起はエイベックス所属だから、その事について尋ねたところ、"そのような名前の職員はいる"と言われたのですが、話をして見ると、何か違うような感じがし始めた"と話した。

彼は"変でジェジュンに電話をした。あれこれ尋ねて見て印象着衣や顔の話をしたら"そんな人いない。エイベックス所属の従業員ではない。帰ってこい"と言って、再び韓国に戻ってきた。今でもジェジュンにはありがとう"と伝えた。


ジョンジョンギュンは、"2008年最後の悪材料が前の会社との訴訟になった"とし"前の会社は私たちをケアしてくれることができる能力がなく、私たちは、会社を信じることができなかった。結局、訴訟をするようになった2009年5月に勝訴した。以来、あちこちのオーディションを見ていたのメディアラインからの連絡が来てエントレーンに合流することになった"と説明した。エントレーンは、先月27日、デジタルシングル"泣きながら泣いて"を発表してデビューした。タイトル曲"泣きながら泣いて"は、別れても愛する人を忘れられない切ない想いを歌ったR&Bソウルジャムジャンルの曲だ。重いビート感の上に五人の完璧なハーモニーが調和して差別化された感動をプレゼントする。エントレーンは、"泣きながら泣いて"で活発な活動を引き続く計画だ。"

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=076&aid=0002120383
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