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AVEX監禁、脅迫事件に『報道規制』 

週刊文春、本日発売の7月7日号で、先週号に引き続きエイベックスの記事を掲載されています。
すでにお読みになった方も多いと思いますが纏めてみます。

P135より

『エイベックスがスポーツ誌に“報道規制”』≪社長が暴力団と同席!!≫

6月26日、エイベックスの定時株主総会が開催された。
株主から、先週週刊文春が掲載した松浦勝人社長の、「監禁・脅迫事件」についての質問も飛び出した。

これに対しエイベックス経営陣は、
「訴訟に至っているのは事実」
「週刊文春の記事は捏造」
「発売日には抗議文も出した。返答によっては提訴もありえる」

先週号についてはこちらから↓

http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-119.html



週刊文春は、先週号の取材の過程で、監禁現場にいたとされる、松浦社長と遠藤社長室長に何度も取材依頼し質問状も送ったが・・・
返ってきたのは 「全て法廷の場においてお話しさせていただきたく存じます」


「エイベックスは、この事件が取り上げられることに危機感を抱いていて、裁判が始まった時も、一部スポーツ紙に、扱わないようにお願いしているんです。」 (エイベックス関係者談)

「株価に影響するばかりか、暴力団組長が同席していたとなれば東証の上場廃止基準に抵触しかねない」
「松浦社長が引責して済むレベルではないんです」


週刊文春が取材に動いているとわかった時から、エイベックスは「対策に大わらわ」

対策①
「週刊文春の発売日に後藤真希の芸能活動休止情報をスポーツ紙に流し、文春の後追いをしないようにした」

「音楽業界では、エイベックス担当記者は 『忠実なしもべ』と呼ばれている。同社に不利な動きを察すると報告するのが当たり前。だから報じるはずもない」(音楽関係者談)


対策②
「株主総会当日はAAAの公演の取材に記者らを招集。総会を取材することはなかった。」

「今後も松浦社長が被告の民事裁判が報じられることはないでしょう。
次回、公判のときも、ゴマキの件のようなネタを提供。それを大々的に取り上げさせるでしょう。」(別のエイベックス関係者談)

「松浦社長がすぐ辞任したら、暴力団との関係を認めたことになる。絶対にそれはできない。
ほとぼりが冷めた頃に交代。
千葉龍平取締役も、脅迫事件に同席していたA組長と親密な関係と言われているので不適格。」


そして、週刊文春の報道を受け、警視庁が捜査に本腰を入れはじめた。


ここまで、文春から一部抜粋


この記事からもわかるように、日本のマスコミはavexに操作されています。
JYJの横浜アリーナの記事を消したり、JYJが日本の為に多額の義援金を送ってくれて、その上チャリティーイベントまで開催してくれたのに、文春以外どこもそれを取り上げてくれないのはこれで納得できます。



私どものツイッターに週刊文春さんへのエールがたくさん寄せられています。
どこの「しもべ」にもならず権力に屈しない週刊文春さん、頑張ってください。
エイベックスの膿を徹底的にあぶり出してください。



【 ある虚実記事が出て抗議をすると、翌週仕返しで虚偽を事実に捏造した記事を書く。だから、仕返しが恐くて泣き寝入りする方も大勢いる。しかし、こんなことがあっても良いのだろうか。これこそ報道の自由を盾にとったペンの暴力だ。最後には正義が勝つ。】

これは、千葉氏がツイッターで、RTしていたものです。
週刊文春記事を「虚実」と認め、取材に応じず記事を書かれると抗議。
今週の記事はその「仕返し」とみているようです。
ペンの暴力?
JYJファン(ペン)はエイベックス松浦・千葉両氏の言葉の暴力に悔しい思いをしました。
「最後には正義が勝つ」これには激しく賛同します。



ゴマキの活動休止は、エイベックスの監禁脅迫事件を報道させないために使われた。
株主総会当日はAAA公演の取材
この事件の次回公判日8月18日にAVEXいったいどんな話題を提供するのでしょうか。




先ほど、記事完成前のスタッフ間での相談内容を公開してしまいました。
ご覧になられた方は、おかしな記事だと思われたでしょうが、この記事をもう一度読み直してください。
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