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放送芸能局、SMがそんなに恐ろしいか?


【主張】JYJ出演不発、ヨーロッパに知られるか心配になる
11.07.18 19:57 |最終アップデート11.07.18 21:18 최민호(cnfqkf0816)


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▲ JYJのメンバーの中でキムジェジュンのパクユチョンドラマのスケジュールが忙しく消化し ​​ている。左から、ジュンス、キムジェジュン、ユチョン
ⓒシジェスエンターテイメント JYJ



人気グループJYJがもう一度"水"をのんだ。来る20日に予定されていた"済州7大景観起源KBS特集5元生中継"の公演だ。JYJは'7大景観広報大使として活動していたし、今回の公演も、その延長線上にあった。公演キューシートを受け取り、飛行機のチケットまで取っておいた。ドラマの撮影の真っ最中忙しいユチョン、ジェジュン二人のメンバーは、スケジュールを抜きながらも今回の公演を準備した。ところが、突然の出演キャンセルの通知を受けた。



振り返ってみればJYJの歩みは、茨の道の連続だった。どういうわけか、グループを結成してもしばらくの間、放送で見ることができず、音楽番組で会うことができなかった。出演が予定されていた芸能プロでも、何度も苦杯をなめた。去る5月KBS <常勝疾走>で俳優キムガプスがゲストで交渉された時、パクユチョンは彼のドラマ<成均館大スキャンダル>を一緒にした縁で、"こっそりと来たお客さん"というコーナーに出演することになっていた。



JYJまた、出演不発... どうして特に芸能だけこうなのか

しかし、録画を一日控えて突然彼の出演がキャンセルになった。KBS <成均館大スキャンダル>は、時代劇の枠にトレンディーな感覚を加え、話題になったドラマで、主人公パクユチョンは、年末の"演技大賞"で3冠王を占めるほどに高い人気を集めた。しかし、いざ彼が番組で話題になることはなかった。ユアイン、ソンチュンギなど、他の主演俳優たちが皆マスコミの集中照明を受けているときでも、唯一、パクユチョンは疎外されていた。



そして、しばらくしてユチョン主演のMBC月火ドラマ<ミスリプリー"に関しても同様のことが繰り返された。今年5月、あるメディアでは、<ミスリプリー>の主演俳優たちのMBC <遊びにおいで>出演が不発に関連する記事で、"<ミスリプリー"の出演者が"遊びにおいで>製作陣からパクユチョンを除いた残りの俳優たちだけ出演するのはどうか、という回答を受けた、結局、出演者全員が"遊びに来て"の出演を断念した"とし、その背景を報道した。



通常、MBC <遊びにおいで>やSBS<強心臓>、KBS<ハッピートゥギャザー>のような集団トークショーは放送を控えたそのドラマの広報を着実に果たしている。アルバム発売を控えた歌手や新作封切りを控えた映画俳優たちが広報のために出演するように、新しいドラマの放映を控えても主演俳優たちがどっと群がって出て"こういうドラマが、某月某日からです"と宣伝するのは、極めて当然のことだった。



そして、<遊びに来て>でやられた<ミスリプリー>は、引き続き、MBCの代表芸能情報番組<セクションTV芸能通信>も無視された。芸能情報プログラムは、どんな番組よりも、そのプログラムの推進に率先してきたが、<セクションTV芸能通信>は、<ミスリプリー>の製作発表会に姿を現さなかった。ユチョンの他にもキムスンウ、カンヘジョンなど、そうそうたるスターたちが出演した"ミスリプリー"は、MBC芸能局から敬遠された。



状況がこのように動くと一部では、外圧説が提起された。JYJの前所属会社であり、それらの法律上の摩擦までかもしたSMエンターテイメント(以下SM)側で、各放送局の芸能局にJYJが出演することができないように力を入れたのではないかということだった。これにJYJの出演が不発された番組の制作陣は、みな約束でもしたように"スケジュールの調整に失敗した""もう企画されたアイテムが多く実行していない"とし、外圧説を否定した。



JYJの外圧説が力を得るのは、これらが特に芸能番組の出演だけに問題を抱えているからだ。パクユチョンは<成均館スケドゥル>に続き<ミスリプリー>でも主演に抜擢され、俳優としての地位を整えている中で、キムジェジュンやはりSBS水木ドラマ<ボスを守れ>に主演級でキャスティングされ、現在撮影中だ。キムジュンスもやはりミュージカル<モーツァルト>に出演して旺盛な活動を繰り広げている。

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▲ JYJは、世界7大自然景観の広報大使に20日、七大景観祈願KBS特集5元生中継"に出演予定だったが、16日に突然出演キャンセルの通知を受けた。当初、生放送の前後になると発表されたJYJの広報大使委嘱式も日程が取れていない状態だ。
ⓒシジェスエントテインモントゥ JYJ



JYJの起用について、ドラマ局の芸能局の温度差がこんなにひどいわけでは芸能局がドラマ局に比べて大型芸能企画社、その中でも、アイドル歌手たちを大挙率いているある会社の顔色を伺うしかない場所にあるためとみられる。アイドル歌手は芸能番組ではなくてはならない存在で、最近のように放送局で先を争って海外の韓流コンサートを開いている状況なら、なおさらそうするしかないように見える。



放送局の企画会社顔色伺い... 心配だ


このような温度差はドラマ局だけではなく、教養局でも確認することができた。昨年10月JYJは、初の公式アルバムの発売以来、各放送局の教養番組に出演していた。KBS <鮮やか知識>とSBS<良い朝>、MBC<時事マガジン2580>などに顔をのぞかせた。相対的にアイドル歌手への依存度が少ないのドラマ局の教養でJYJの起用が自由だったのも、これらのSM側の外圧説に力を加えた。



去る2月17日ソウル中央地方法院(民事合意第50部裁判長チェソンジュン)は、SM側がJYJ三人のメンバーたちを相手に提起した仮処分申請および専属契約効力停止仮処分申請を棄却したことがある。これは去る2009年10月27日、裁判所はSM側にJYJ三人のメンバーらの独自の芸能活動を妨害しないことを命ずる仮処分を下した後にもう一度、裁判所がこれらの紛争でJYJの手をあげたことだった。


法的紛争が進行している時は進行中だからそんなことができた。しかし、すでにそれも5ヶ月前の話だ。法的に何の瑕疵がない人々だったが、芸能局におけるこれらの紛争は、現在進行形だ。KBSは、去る5月JYJが"ミュージックバンク"に出演することができない理由について、ホームページに"SMとの法的紛争が終結していないから"という内容を骨子とする回答をあげてからまた一日ぶりに急に削除した事がある。



自慢のK - Popがついにアジアを越えてヨーロッパを占領したとのマスコミは連日特筆大書している。ところが、いざその本場では、アイドル歌手の過酷なダイエットとエロティックな露出、殺人的なスケジュールや不公正な契約が幅を利かせる。そして、不公正な契約を破棄し、裁判所から独自的芸能活動の自由を保障された一つのグループは、どういうわけか正常に芸能の出演した回をすることができない


去る5月の広報大使で名をあげた後、ロゴソングを歌って、ファンに向かって投票を督励する広報映像を伝えるなど、活発な活動を繰り広げた。公演のために撮影したドラマのスケジュールまで整理しながら走った。しかし、その代償は、突然の公演中止の通告だった。このニュースは、私たちは、"K - popが占領している"は、ヨーロッパまで広がるか、それが甚だしく心配になる。


http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001598153&CMPT_CD=T0001

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