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ジェジュン・ロングインタビュー


キム・ジェジュン"アイドル評価下げ残念…永遠にアイドルでいたい"(インタビュー①)

2011.08.03、 09:49


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"演技に挑戦、限界のない人でありたいと思う"キム・ジェジュンの力強い演技出馬表明


ここにアイドルであったし、現在もアイドルであり、未来もアイドルありたいと思う一人の男がいる。
この男を一言で定義するのはかなり難しいことだ。
歌手という代表名刺の下に舞台監督、そして今は、俳優という名前まで付けた。

冷たいドシナムのような印象なのに香ばしいなまりをとんとん吐き出す。
小さな話にもゲラゲラ笑い出す顔の下には挑戦を恐れない堅い心があり、一見投げる言葉の中に長い時間を熟成させてきた率直な自分の本音がつい出てくる。

この男の名前はキム・ジェジュンだ。


◆キム・ジェジュンの新しい挑戦"演技"..."限界はない"

キムジェジュンは演技というハードルを越えるための新しい出発点に立った。
SBS新しい水木ドラマ'ボスを守れ"で"財界プリンス"チャ・ムウォン役を引き受けたキム・ジェジュンは本格的なお茶の間デビューを控えて緊張とときめきが交差する表情だった。

共演する先輩俳優たちが称賛したとの話を並べると硬くて広い肩が突然小さくなる。 "(話を)大きくしたのではないですか?"と反問したキム・ジェジュンはすぐに笑いが噴き出した顔をすっぽり隠す。
"感謝するだけだ。より熱心にするように鞭を回して仰ったようだ"と手で打って照れくさそうに頭の後ろをかく。

演技経験が全くないわけではないが、国内テレビドラマデビューは今回が初めてだ。視聴者たちとブラウン管で会うのは初めてだから、さらに震えるはず。
さらに、すでに7年以上の歌手で見慣れた顔と名前のキム・ジェジュンには、もっと冷徹な基準が適用されるかもしれない。

キム・ジェジュンは、""途方もない賞賛を受けることができれば良いだろう"こんな言葉は絶対に申し上げられない、ドラマの中で他の演技者の方々と融和されて良い作品をお見せしたい"とし、"今までお見せした歌手のイメージではなく、作品に調和した姿をお見せするが最大の目標"と述べた。

"JYJというグループとして、また、キム・ジェジュン個人としてもすべてのことにチャレンジすることができ、また、すべてを消化することができる人になりたいです。限界のないグループ、限界がない人間になることが目標です。"


◆アイドルの札?"私は永遠にアイドルになりたい"


アイドルグループ出身者には、常にアイドルという札が付きまとう。
誰かはアイドルという名前を恥じて隠したり、また誰かはアイドルからアーティストの名前で進化するために汗を流す。
キム・ジェジュンは、これらの中でも自分だけのアイドルに対する確固たる考えを持っていた。

"私はアイドルという名前が良いです。シンガーソングライターとしてもデビューしたが、アイドルであるのがさらに負担になるのでしょうか(笑)アイドルという名前に多くの方々が偏見を持っていますが、最近のアイドルの後輩たちを見ると、ソロで出ても成功することの方が本当に多いようです。みんなとても上手なのにアイドルという名前だけで、またチームの外向的な姿だけでアイドルというカテゴリーに組み込むのは正しくないと考えます。"

キム・ジェジュンはアイドルが評価を切下げされることについても残念さを表わした。
キム・ジェジュンは、"アイドルは、実は多くのことを試みることができる位置"として"芸能人自体として見れば、実際、より利益を得る職業だと思う"と自身の考えを率直に明らかにした。

続いて、"私たちJYJももう20代後半に差し掛かっているのにまだアイドルであり、三四十代になってもアイドルだと言えるようだ"と、"バックストリートボーイズもSMAPもアイドルグループと呼ばれているではないですか"とむしろ反問を投げることもした。

照れくさく微笑みを浮かべながらもすぐに自分の考えを率直に話すキム・ジェジュン、コインの両面のような多様な姿を持っている彼の演技挑戦が期待される。



キム・ジェジュン"ジュンス、ユチョンの意味ですか?二人のおかげで生きている"(インタビュー②)



氷の王子イメージの中の隠された香ばしさ"冷たい印象心配になります"

2011.08.03、09:53

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キム・ジェジュンはクール? 無表情? 言葉がないようだ?

そのように考えたとすれば、知らないうちに氷の王子様のようなイメージの中に閉じ込めたキム・ジェジュンは忘れても良さそうだ。


◆キム・ジェジュンは氷の王子?…"冷たい印象に隠した香ばしさ"


無表情のような印象とは違って香ばしい性格のキム・ジェジュンは格別な人脈を誇る。
日本の人気男性アイドルグループW-indsの慶太をはじめ、日本最高のアイドルの一人、山下智久も、ジェジュンと親友であることを何度も明らかにし話題になった。

来韓当時"ジェジュンとアルバムを一緒に出したい"と明らかにしたりもした山下智久の話が出てくるとすぐにキム・ジェジュンは"そのまま過ぎ行く話だ。 いつもそんなかんじだ"と大笑いを作って応酬して親友との親しさを誇示することもした。

特にキム・ジェジュンは'パク・チソンのフレンズ'資格で訪れたベトナム、ホーチミンでサッカー選手チョン・デセと急激に親しくなって帰ってきた。
二人はツイッター等を通してしばしば安否をやり取りして現在まで親しい友情を継続しているところだ。

このような嵐の親和力の秘訣は果たして何だろうか。
キム・ジェジュンは"嵐の親和力とまで言い過ぎで、そのままの印象自体が人々にちょっと馴染みにくい印象であるようだ"として"こういう印象を持った人々へ先に近づけば楽になってより早く親しくなれるようだ。 意外な姿に驚いて、話しているうちに親しくなる場合も多い"と話した。

引き続き"先に近付くというのは難しくても、できるだけ先に行って挨拶をしようとする。 先に挨拶すれば受け入れてくださらない方々はない"としながら"話をしてみると印象と大いに違うというお話もたくさんして下さる"と笑った。

★キム・ジェジュンにとってJYJとは? "ジュンス、ユチョンのおかげで生きています"


キム・ジェジュンをよりパっと笑顔にする二人がいる。
それは同じグループのメンバーのキム・ジュンスとパク・ユチョン。
キム・ジェジュンは二人の名前が出てくるたびに笑顔がより増える。

キム・ジェジュンもキム・ジュンスが団長で大活躍しているFC MENのメンバーとして登録されている。
しかしキム・ジェジュンはただ一度もグラウンドに出たことがない。
これに対してキム・ジェジュンは"名前だけ参加している。 団長様がユチョン選手とジェジュン選手は名前だけいれて、本来は書かれはしない"と悪口を言って"私どもは宣伝手段であるだけだ"と猛攻格をしてまもなく大きい笑いをさく烈させる。

しばらく笑ったキム・ジェジュンは"だが、ジュンスを愛しています"と愛嬌ある仕上げで弟に対する愛情を誇示した。

JYJ三人の中で最も兄のキム・ジェジュン。
しかし二人の弟が頼るくらい彼も二人の弟らを頼っている。
キム・ジェジュンとのインタビューを進行する当時、JYJは済州7大景観特集番組の突然の出演キャンセルで精神的苦労を体験していた。

キム・ジェジュンが大変で疲れる時、あきらめたい時、彼を起こす原動力を尋ねた。
すると直ちにメンバーの名前が帰ってくる。

"やはりメンバーらでしょう。 この道を一人で歩いているならばあまり大変だったと思います。 ジュンスとユチョンが居たら進むことができるでしょう。 苦労も三人が分けているので収穫も三人で同じように分け合います。 何をしても一緒にするということ自体に意味を置きたいです。 ファンの方々とスタッフの方々も同じです。"

キム・ジェジュンにとって二人のメンバーはどんな存在であるのか。
この質問にキム・ジェジュンは簡単に返事できなくてかなり長時間を悩んだ。
長時間首をかしげたキム・ジェジュンは"、本当に好きなんだけど、 どんな存在なのか明確に説明する方法がないんです"とある広告をパロディにした返事を出してインタビュー現場に笑の渦を作った。
笑いの終わりにキム・ジェジュンの真剣な告白のような返事が続いた。

"事実、二人は本当に多くの意味があるから説明するのが難しいです。 どんな存在にも比較することはできないです。 例えて話せば、二人は私の両腕のような存在の彼らです。 腕が一つしかない場合は生きることは難しいでしょう? それのように彼らがいるから生きていけます。"

キム・ジュンス、パク・ユチョン二人の弟らに対する心を表現した彼の声が少し震えて喉が詰まるようだった。
そうするうちにまもなくキム・ジェジュンは、JYJと右腕、左腕、胴の位置に対する討論を継続して快活さを取り戻した。

キム・ジェジュンが俳優として第一歩を踏み出すドラマのタイトルは'ボスを守れ'だ。
それなら、キム・ジェジュンが守りたいのは果たして何だろうか。

"我々のメンバーらと今の関係を着実に守って行きたいです。 そしてデビューして今までやった音楽、ステージ、思い出ら全部大切に守りたいです。
そして私どもを好きでいてくださるファンの方々もできるだけたくさん守って行きたいです(笑)"


キム・ジェジュン"チャドナム?味噌のような香ばしい男"(インタビュー③)


"欲ばりすぎずどこにでもよく似合う負担にならない人になりたいです"

2011.08.03、10:37

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キム・ジェジュンはSBS新しい水木ドラマ'ボスを守れ'で財界のプリンス チャ・ムウォンに変身する。

テレビドラマデビューから完ぺき男の演技を披露しなければならないキム・ジェジュンは'カドナム'ヒョン・ビンから始まった財閥男熱風がプレッシャーになることでもあろう。
その上同じチーム メンバーのパク・ユチョンも最近ドラマ'ミス リプリー'で財閥男演技を披露した。

これに対してキム・ジェジュンは"プレッシャーになることは事実だ"としながらも"チャ・ムウォンだけの新鮮なキャラクターを表現するために懸命に努力している"と気丈な覚悟を明らかにした。

財閥男キャラクターなだけにキム・ジェジュンは劇中で常にからだにぴったりした素敵なスーツ姿で登場する。
前作の日本ドラマ'率直になれなくて'でもキム・ジェジュンはいつもスーツ姿だった。
ただし'率直になれなくて'ではおじさんの感じが充満するスーツ姿であったという違いがある。

"そういえば本当におもしろいですね? ドラマをするごとにいつもスーツを着ることになります。 日本でドラマを撮影する時はやぼったい面がある会社員の役だったので、洗練された服は着ることはできなかったんですよ。 それでいつも年を取って見られる洋服を着ていました。 ところが実は他の理由もあります。 その時運動をとてもたくさんして体に合う洋服がなかったんですよ(笑)."

もし本当に財閥2世に生まれたとすれば、2011年の財閥2世キム・ジェジュンは何をして生きているだろうか?
キム・ジェジュンは"ならず者になったようだ"と笑い出す。
もし財閥になるならばヘリコプターや飛行機が買いたいというキム・ジェジュンだ。
理由は簡単だ。 今は飛行機やヘリコプターを買うことが出来ないためだそうだ。

キム・ジェジュンが語るキム・ジェジュンは果たしてどんな人であろうか。
瞬間瞬間他の顔、違う姿を見せていつも新しいことに挑戦しようとするキム・ジェジュンはどんな人になりたいのだろうか。

"私は味噌のような人間です。 香ばしい奴でしょう。 味噌は薬でも使われて、食べ物にも使われて、どこに入れてもいつも大丈夫で負担になることもありません。 味噌が臭いが激しいように私も時々は激しいところがあります。 反対に長く寝かせた麹のように私も長く熟成させることもあります。 味噌が水にさらさらうまく解けるように私もうまく解決したり、また、味噌麹のように固くて静かにいることもあります。 甕の中にある味噌のように欲ばりすぎ負担にならず、どこに入れてもよく似合う、そのような人になりたいです。"


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チャン・ジンリー記者mari@joynews24.com写真チョン・ソヒ記者ss082@joynews24.com

インタビュー①②③共   記事転載  自動翻訳機
http://joynews.inews24.com/php/news_view.php?g_serial=593653&g_menu=700100

*三つの記事を一つに纏めたため、写真の位置は記事と同じではありません。
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