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"KBS、歌謡、放送禁止判定率MBCよりも高く"


(ソウル=聯合ニュース)コ・ヒョンシル記者= 2011/10/04 10:50


KBSが審議対象歌謡に放送禁止を判定した比率がMBCより高いことが分かった。

4日、国会文化体育観光放送通信委員会所属民主党キム・ジェユン議員がKBSとMBCから提出受けた国政監査資料によれば2008年から今年8月までKBSは総2万4千118曲を審議し、このうち986曲に放送非適格判定を下し、173曲は審議を保留した。



これに伴い、実質的に放送が禁止された歌謡は1千159曲で審議対象歌謡の4.8%に該当した。

MBCは審議歌謡2万9千370曲中873曲を放送非適格に判定して放送禁止比率が3.0%となった。

重複判定を除いて去る4年間二つの放送会社が放送を禁止した歌謡は1千438曲に達した。

理由別に見れば不適切な発言が1千35曲で最も多く、その他(有害薬品、障害者卑下、暴力性など) 427曲、特定商品広告362曲、扇情性151曲順だった。

キム議員は"KBSが放送禁止判定を乱用する傾向がある"として"特に社会問題を扱ったり政府を批判した歌を放送禁止するのは表現の自由を深刻に侵害する処置"と話した。

同じ委員会所属民主党チョン・ビョンホン議員もKBSの歌謡審議基準が曖昧だと指摘した。

チョン議員がKBSから提出させた監査資料によれば昨年歌謡審議結果放送非適格判定件数は総314件で、ここには'国民感情に合わな' '国民の誇りを阻害する恐れ' '国家元首の冒涜の懸念'などの理由で不適格判定を受けた3件が含まれた。

チョン議員は2009年にはこのような理由がなかったと明らかにした。 今年に入って去る7月までは非適格判定件数総135件中8件が'否定的な感情' '否定的価値観' '否定的な歌詞' '社会の葛藤を助長' '扇動する内容' '国家侮辱"'など新しく作られた理由に該当した。

チョン議員は次のカフェ'文化芸術で知らせる市民の声'が発売したアルバム'大韓民国を歌う'に収録された4曲がこういう理由らで非適格判定を受けたが、MBC,SBS,キリスト教放送、仏教放送など他の放送会社では全部適格判定を受けたと指摘した。

彼はJYJの新曲'ピエロ'に対する非適格判定も理解するのが難しいと付け加えた。

チョン議員は"キム・インギュ社長就任後の昨年から曖昧な理由が審議に反映された"として"国民が理解できる水準の具体的なガイドラインを作られなければならない"と主張した

記事転載  自動翻訳機
http://www.yonhapnews.co.kr/entertainment/2011/10/04/1101000000AKR20111004066600005.HTML
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