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ジェジュン、ユチョン、ジュンス "東方神起内のJYJで活動すること"

2011-10-04 08:00

【ソウル=ニューシス】イ・ジェフン記者

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"2年前よりよく笑います。もう泣き顔もあまり作らないです。前よりもっと明るくなったようです。ハハハ。"

以前と違い、うんと余裕のある姿を見せているグループ "JYJ" のメンバー、パク・ユチョン(25)は "2年前には何でも悲壮な覚悟で臨んだが、今は心がいっそう楽になった" と笑った。

JYJは先月28日、初めての韓国語アルバム "インヘブン” を発表した。
アルバムの同名タイトル曲など総10曲が収録されたこのアルバムは、予約注文だけで30万枚を記録するなど人気を集めている。

キム・ジェジュン(25)は、心理的に以前より豊かになったが "相変らず基本的に歌を歌う時は首から血が吹き出るように最善を尽くす" と冗談を言ったりした。
"ワールドツアーですでに披露した曲が入っているが気分が一味違う" として "メンバーが80%以上参加したアルバムだと感慨が新しい" として目を輝かせた。

パク・ユチョンは "自作曲を発表しながら最もおもしろかったことは垣根がなかったという点" としながら "色々な試みをやれたという点で楽しかった" と楽しかったといった。

キム・ジュンス(24)は "以前のアルバムがすでに描かれていた絵なら、今回のアルバムは私たちが下絵から描いていった" として "簡単に言えば私たちが作ったアルバムだ。格別で愛着がある" と自慢した。
"これまで発表した曲の旅程が込められたアルバムだから、さらに意味が深いです。"

アルバム収録曲のほとんどが自作曲であるだけにシンガーソングライターの資質を備えているが、相変らずJYJはアイドルに分類される。
キム・ジュンスは "我が国だけでアイドルという言葉が良くないように使われているようだ" として "この頃は実力があるアイドルが増えて、用語に対する認識が少しずつ変わって行ってるという感じだ。生まれのアイドルを抜け出すより、私たちがする音楽の多様性を見せてあげたい" と望んだ。

グループ '東方神起' 出身のJYJメンバーは、東方神起のマネージメント社であるSMエンターテインメントと専属契約紛争を行っている。 これによってJYJは放送活動が自由ではない。

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2009年7月にSMを出て活動を中断した後、昨年10月にJYJを結成、アメリカのヒップホップスターのカニエウェスト(33)、ロドニージェーキンス(33)等が参加して話題になったワールドワイドアルバム 'The Beginning' を出して、再び歌い始めた。

キム・ジェジュンは "演技など、過去2年間 新たな挑戦をたくさんしながら成長したようだ" として "過去に比べて成長した。心構えが以前より大人になったようだ" という気持ちだ。"人への接し方や考え方自体が変わった" ということだ。

パク・ユチョンもやはり "これまで発展してきた" とキム・ジェジュンの意見に同意した。"(活動が自由ではないと)何もしなければファンたちが去ることができるという考えで、いつも最善を尽くした"と打ち明けた。

キム・ジュンスは "もちろん2年の間に大変な時もあったけど、私たちのメンバーがあって幸いだった" としながら "私の足りない部分をメンバーが満たしてくれて感謝した" として友情を確認した。

タイトル曲 "インヘブン" と、キム・ヒョンソク(45)がメロディーを作った "'少年の手紙" などはバラードだ。
切ないがサビではメンたちのハーモニーが引き立つ壮大な歌だ。

キム・ジェジュンは地上波歌謡番組に出演できないだけに "公演で聞かせる壮大な歌が必要だった" という判断だ。
"主にコンサートを通じてファンたちを訪ねて行くから、アルバム収録曲が公演中心にフォーカスが合わされた" として "そのため既存の曲よりもエネルギーがさらに消費されるようだ" と受け入れた。

放送活動が自由でないことに対して、常に物足りなさが残る。
特に、去る7月20日 KBS 1TV "7大景観祈願特集5元生中継" の時のように、本来出演する予定だったのに後から排除される場合は更に残念だ。


パク・ユチョンは "私たちの歌をより多くの方々に知ってもらいたい欲があるけど、そのような部分が思い通りにならないから寂しい気持ちがある" と告白した。1位が目標ではない。"私たちの歌をもっと多くの人に聴いて欲しいという気持ち" が大きい。

キム・ジュンスは "希望があるとしたならば他の歌手たちと同じ機会が与えられること" だ。"その日が来るまでずっとぶつかっていく"という覚悟だ。

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すでに東方神起の時期からアジアで多くのファンを集めたJYJは、去る上半期のアメリカ ツアーを経てヨーロッパへの進出を図る。
29日スペイン バルセロナ パラオサンジョルディ競技場、11月6日ドイツベルリンで公演する予定だ。 キム・ジェジュンは "ヨーロッパにも私たちのファンがいるという事実が驚くべきだ" として "現地で多くのファンたちと交感したい" と望んだ。

キム・ジュンスは"アメリカ地域で単独で公演するのは初めてなので緊張になったが、多くの方々が歌を歌ってくれて頑張ることができた" として "ヨーロッパでも現地の流行に合わせるのではなく、私たち式の音楽を見せれば通じること" と期待した。

独歩的な人気を構築した日本でも再び活動したい。 パク・ユチョンは "東方神起の時期から日本での公演は常におもしろかった" として "久しぶりに日本で新しいシングルを出して地方ツアーをしたい" として懐かしさを隠さなかった。

JYJは芸能人の私生活を追うファンを称する "サセンペン" が多いことで噂になったチームだ。
キム・ジェジュンは "私たちに関心を持つのは感謝する" としながらも
"私たちの写真を撮って売るなど、お金を儲けるための目的で走り回るファンたちはひどいようだ" と線を引いた。

自分たちの前に "東方神起出身" または "東方神起前メンバー" というタイトルがつくのが嫌いだというキム・ジェジュンの左側胸近くにはSMを出る時に刻んだというスペイン語のタトゥーがある。"他人の口上を上げるな" "信念を持て" という意味だ。

キム・ジェジュンは "私たちは相変らず東方神起のメンバーだ。 東方神起の中でJYJで活動していること" としながら "私たちがなぜそれぞれの名前のイニシャルを取ってチーム名を作ったのか、多くの人々が知ってくれれば良い" と訴えた。


キム・ジュンスは "あとで笑いながら、これら全てのものが '本当に良い思い出だったな' と考えたら良いだろう" として "これから、より一層成長することができるように努力するだろう" と念を押した。



Japan Fancafe JYJ TheirRooms 翻訳スタッフ sora

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=003&aid=0004112368

★私たちファンも、JYJを応援していく上で、悔しさや寂しさを感じる事もありますが、
ジュンスの話すように
「あとで笑いながら、これら全てのものが、本当に良い思い出だったな」
と思える日が来ると信じて応援していきたいですね。
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