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JYJが語る①- JYJ、タシシジャク(再び始める)

10アジア 
2011-10-04 14:08

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JYJが発表した初めての韓国語正規アルバム、これは彼らが送る手紙だ。 JYJの初めての韓国語アルバムにはこの人らがしたかったが出来なかった話が率直に入れられた。 キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスは終わりが見られないと思った暗黒のトンネルを過ぎて感じた感情を歌詞で書いていった。 苦難の時間は努力する現在を作ったし、自作曲で満たしたアルバムという結果を産んだ。 初めての韓国語スペシャル正規アルバム< In Heaven >発売記念記者懇談会で会ったJYJメンバーは自分たちの手で作り出したアルバムを広げてつくづくと見回した。 キム・ジュンスは‘宝石のようなアルバム’と話したし、キム・ジェジュンは‘暗号のようなアルバム’と表現した。 光る結果は彼らの手にあるがトンネルの終わりはどこか分からない。 しかし、重要な事実は彼らは少しずつ進んでいるという点だ。 彼らがしたい話をキーワードで整理したJYJの話を公開する。

< In Heaven >:(ジェジュン)約2年の間の思い出らと内部事情が含んでいるアルバムだ。 自作曲がたくさん入って満たされた反面、多くの郷愁が秘めているアルバムだ。 避けられない事情で放送に出て行くことはできなかったし、大衆やファンたちにみなが行くことができる方法は公演だけだった。 アルバム一つを作るための自作曲というよりは公演をするために作った曲らで満たされたアルバムだと感慨が新しい。

暗号のようなメッセージ:(ジェジュン)ほとんどすべての曲にメッセージが含んでいる。 本当にストレートに率直な話を100%込めた歌詞内容もあって、したい話をすることができなくて無理に婉曲に表現した曲もある。 ところでいくら話を遠まわしに言っても私たちとずっと一緒にした方らならば内部事情を想像しながらお聞きになることだ。 反対に一般である方々ならば歌詞そのままを聞くだろう。 それで今回のアルバムは暗号のようなアルバムだ。

プロデューサーJYJ:(ジェジュン)調和がとれている。 長時間一緒にして見たらこの友人らの長所と短所をよく分かる。 メンバーらの自作曲でどんな意図でパートを分けたのかあえて尋ねなくても知っている。 (ジュンス)初めに曲を書いたらメンバーらに意見を聞いてみる。 そのような過程で私がそこまで考えられなかった部分まで取り出すことができる。 音楽的部分ではお互いを信頼するから意見を受け入れてJYJの色がにじみ出ることができる方向に動いている。

落葉:(ジュンス)ミュージカル<モーツァルト!>終わってすぐに使った曲だ。 台湾に行った当時明け方2~3時ごろに作詞した曲で、言いたかったがとても話にすることができなかった胸の内を歌で表現した。 最後にリフレーンの部分に‘タシ シジャク(再び始める)’は本来一回だけ出てくるということだった。 ところがメンバーらの声で表現するようにしたくてユチョンが一度、ジェジュン兄一度,私一度. このように3度歌った。 ‘タシ シジャク’という歌詞は‘落葉’で大衆に最も伝えたかったメッセージだったから。

JYJの色:(ジュンス)一つをわざわざ決めたくない。 ジャンルに偏らないで、その時その時感じる感情をそっくり表わそうとしている。 私たちはジャンル的に多様さを望む。 これからも、どんなジャンルをすることになるかは分からないが多様なジャンルの音楽を自然にJYJ中に溶かして出すのが今後の色になるようだ。

KBS審議非適格:(ジェジュン)事実タイトル曲でないアルバム収録曲が審議に通過できないのはありふれていたことだから初めて通知を受けた時は大きく気分が悪いことではなかった。 しかし問題は‘なぜ審議を通過できなかったか’だ。 創作者に意味を一度も尋ねないで恣意的な判断と想像で単語を作り出して放送非適格判定を下した。 思いのままに表記して、通知するのは創作者を無視することだ。

P.S.M:(ジェジュン) Performer Success Museumという意味だ。 誰でも自分の人生で成功を望む。 ところで成功するためにはどんな機関に入って教育、あるいは助けなどを受けて他の人の力を借りてこそ可能だ。 例えば学校や学院(塾)が成功を作る博物館というならば、その機関の人々は希望を探す人々に嘘をつく。 ‘物質的なことに関係なしでそのまま君たちを助けたくてそうなんだ’と。 そのような意味をこめた。

コンサート:(ジェジュン)公演の時わざわざコメントする時間をたくさん入れる。 ‘公演なのかファンミーティングなのか’とするほどだ。 ファンたちと疎通できる場があまりない。 公演中心の活動を選択しながら一曲ずつ広めてファンたちにリリースして、最大限対話をたくさんしようとする。ファンの方々の前で鬱憤晴らしすることだね。 事実コンサートごとに一つのテーマがあるのにもコメントをたくさんするならばそのテーマをみな無視してふざけてすることになる。 (笑い)

ヨーロッパ単独公演:(ユチョン)ヨーロッパツアーをするが、あえて公演する場所が変わるといってわざわざ色を変えはしないようだ。 JYJ色を国の文化にそのまま接続させてみようとする。
(ジュンス)カナダ、LA,サンフランシスコ、ニュージャージー地域を北米ツアーした時もヨーロッパツアーを控えた今と同じように負担になった。 ところが実際に公演を行ってみると思ったより私たちを待ってくれたファンたちが多かったよ。 心配もあるが肯定的に考える。 今までここまで来たものも奇跡だと考えるが、そのような奇跡がまた続くことを。

演出家キム・ジェジュン:(ジェジュン)あまりにも干渉するのが好きだ。 少し外れたのがあれば思いどおりに捉えて行こうとしてみるから度々割り込む。 そうしたら演出もすることになったことだ。 音楽のような場合も‘歌詞が気に入らないです’と話して‘私が書いてみますね’で発展した。 そうするうちに気に入るように出てくれば作詞をすることになって、わずかに欲が多い。

ユンホ、チャンミン:(ジェジュン)夢にしばしば出る。 前には私たち三人が同じ日に夢見たこともある。 時間が相当多く過ぎたようだ。 今では互いに離れている時間と距離の中でできた誤解や沈殿物がもう少し経つと解けるのかも知れないが、私たちの同じ場合はたくさん消えたと言うべきか。 一度会って話もしてみたい。

写真提供. シジェスエンターテインメント


Japan Fancafe JYJ ThierRooms 翻訳スタッフ yuri

http://news.nate.com/view/20111004n15652
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