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'2011活動半径無限大'アイドル★の領域拡張が恐ろしい

2011-12-12 11:57

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[TVデイリーキム・ジンギョン記者]

‘ここもアイドル、あそこもアイドル’


歌手らの主な舞台の音楽プログラムを飛び越えて芸能、ドラマ、映画、ミュージカルまで。
アイドル グループの中には、浮気心の多いメンバーがますます多様な分野で活動領域を広めていっている。
‘芸能アイドル’‘演技アイドル’‘万能アイドル’等ぎこちなかった新造語がいつからそうなったのか、今は耳になじむほどだ。

その中で最も著しいアイドル進出分野はまさに演技だ。 ロマンチック コメディ、ホラー、正統史劇などジャンル区分なしにかれらはスクリーンとブラウン管を行き来して大衆と会っている。

特に2011年は演技分野で領域拡張に出たアイドルがひときわ多い年であった。
‘ドリームハイ’にはスジ、アイユ、ウヨン、テギョン、ハム・ウンジョンなどアイドル スターが大挙出演したし、ク・ハラは‘シティーハンター’、イギグァンは‘私も花’、ヒョミンは‘ケベク’を通じて各々秘められていた演技の実力を誇った。
また‘ミスリプリー’のパク・ユチョン、‘ボスを守れ’キム・ジェジュン、‘ポセイドン’チェ・シウォン、‘君は僕に恋した’チョン・ヨンファなどは、ドラマの中で男の主人公で遜色ない魅力を表わして演技者らの席をおびやかした。

スクリーン デビューもあなどれなかった。 ハム・ウンジョンとヒョミンは各々映画‘ホワイト:呪いのメロディ’と‘寄生霊’を通じて次世代ホラークイーンの席を見据えている。 この他に‘ミスターアイドル’のパク・ジェボム、‘カウントダウン’のミン、‘2階の悪党’トンホもまた、2011年スクリーン デビュー申告式をすませた。

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ミュージカル分野でもアイドルの活発な活動が続いた。
スーパージュニア キュヒョンとリョウク、JYJキム・ジュンス、少女時代テヨン ティファニー、f(x)ルナ、カラ パク・キュリなどアイドル メンバーはミュージカルのチケット オープンと同時に売り切れにさせる、別名‘チケット パワー’を誇示して公演関係者たちのあふれるラブコールを受けている。

最近歌謡界に活動している大部分のアイドル メンバーは練習生時期から歌、踊りはもちろん演技、外国語、人格教育まで多角的にトレーニングを受ける。
すなわち、歌手でない万能エンターテイナーで養成されているという話だ。
これは一日も待てずに、あふれるアイドル メンバーらの間で激しい競争を行って、一度でもしっかり名前を知らせて認知度をアップするための生存手段として活用される。

実際に何人かのアイドル メンバーは専門的なトレーニングと持って生まれた多才多能な才能で各領域で目につく活躍を広げている。
これらの共通点は専門がひけをとらない硬い実力に無条件な愛を見せる信頼できるペンドムの力がより増して強大な市場競争力で整えているということだ。
またこれを通じて比較的短いアイドルの生命力を人より長く継続することができる生命延長の機会も得ている。


だが、一部は友人に付いて江南(カンナム)行くような無分別な領域拡張を試みたりもする。
‘あの子もするのに私も一度してみるか’という考えで人気だけを前面に出してむやみに他分野に進出を日常的に行っているアイドルも少なくない。

一部のこのような安易な考えは専門分野で下積みから道を磨いてきた演技者らの立つ場所は奪って身代金だけ上げる副作用を招くようになる。

所属会社の操り人形でない自らの意志とスター性、そして優れた実力を等しく整えないで金銭的欲望と認知度高揚にあくせくした領域拡張を喜んでくれる道理はどこにもない。

刃のような大衆の非難より称賛を期待して市場の水を濁らすどじょうに転落しないためにはより慎重な選択が必要だろう。

[TVデイリーキム・ジンギョン記者news@tvdaily.co.kr/写真=TVデイリーDB]

訳  Japan FanCafe TheirRooms   yuri
http://news.nate.com/view/20111212n08639

★日本の芸能界も同じですが視聴率や人寄せの為だけにアイドルを使うことが韓国でも少なくないようです。
ジェジュン、ユチョン、ジュンスはどの分野においても成功を納め、
実力だけではなく、その取り組む姿勢・人柄を先輩方やスタッフにも称賛していただいていることは
ファンとして誇らしいことです。
3人には失敗しても次を約束してくれる大型事務所も付いていませんので
一瞬一瞬を懸命に仕事に取り組み、それが更に良い結果を生むことに繋がりファンを増やしているのだと思います。

★今年の漢字「絆」でしたね。
日本にとっても、JYJとファンの関係においても困難なときほど
絆こそが大切だと気づかせていただいた一年だったと思います。
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