HOME   »  スポンサー広告  »  スポンサーサイト   »  未分類  »  イ・ウンギョル奴隷契約、JYJを思い出した理由...二極化、不公正甲乙構造の矛盾の輪を切る

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イ・ウンギョル奴隷契約、JYJを思い出した理由...二極化、不公正甲乙構造の矛盾の輪を切る

韓国ブログ
『タムジンガンの一緒に生きる世界の話
ひとりではない一緒に生きて行く世の中人々と交わす話の空間です。』から

この筆者がどういう方かプロフィールが書かれていないのでわからなかったのですが、JYJ関連の記事はこれだけで、他は主に政治的なことが書かれています。



イ·ウンギョル奴隷契約、JYJを思い出した理由...二極化、不公正甲乙構造の矛盾の輪を切る
2012年2月4日10時02分


うまく行っている魔術師イ·ウンギョルも辛い過去がありました。いわゆる奴隷契約です。芸能人に主に入ってきた奴隷契約が魔術師にもあったなんてちょっと驚きです。しかし、じっくり考えてみれば、我が国の社会のあちこちを見てみると、甲と乙の奴隷契約がたくさんあります。強者と弱者の関係で行われる奴隷契約は、社会構造的矛盾の輪であるわけです。

昨日(3日)放送された"余裕満々 "でイ·ウンギョルは衝撃的な奴隷契約の過去を告白したんです。イ·ウンギョルは実兄のような人と会社を作ったが、非常に大変だったと言いました。イ·ウンギョルが結んだ奴隷契約条件は、収入を 9対1で分けて契約期間は何と10年にもなりました。それこそ不当な契約でしたね。偶然に契約書を知ることになったイ·ウンギョルは衝撃的だったのですね。イ·ウンギョルの当時の契約条件は、最近問題になった芸能人の奴隷契約レベルと同じような状況でした。

イ·ウンギョルは、 "長い間私たち家族も大変だった。兄も他の仕事をしていたがすべて捨てて私のマネージャーの仕事をしてくれてあらゆる神経をすべて使ってくれたが... "と家族の苦痛も少なくなかったことを回想しました。その当時、イ·ウンギョルは、 "2004年には私が全く出てこないで、練習室でほぼ毎日悪夢のように暮らしました。"社会というのはこのようなことなんだ"とすぐに感じた"としながら奴隷契約の実状に大変だったと告白しました。

イ·ウンギョル、衝撃的な奴隷契約構造をどのよう克服したか?

このような苦痛の中で、最終的にイ·ウンギョルは奴隷契約を無効にするために訴訟を提起しました。イ·ウンギョルは軍隊に行った時の目標を立てて入ったが、その中の一つが、訴訟に関連したものでした。イ·ウンギョルは放送を通じて"幸いなことに休み時間ごとにデータを整理し、検討して勝訴して終了した"と奴隷契約に終止符を打った状況について説明しました。1年以上の苦痛と隠遁生活から脱することができたのですね。

(イウンギョル写真)
イ·ウンギョルは過去の奴隷契約衝撃から抜け出して、今は大企業の社長の収入以上を出している


奴隷契約という苦痛の鎖を切ってまた魔術師に戻って来るにあたり、イ·ウンギョルは、家族の力が一番大きかったです。何よりもイ·ウンギョルの兄が自分のマネジメントの仕事を手伝ってくれたことが大きな力になったことでしょう。もしイ·ウンギョルは魔術を放棄した場合、今の席にいなかったでしょう。悪夢のようだった時期を乗り越えたイ·ウンギョルは再び魔術とステージへの夢を育て回復に成功したのです。今は昔の思い出にと言うことができますが、イ·ウンギョルが過去に受けた衝撃は実におびただしかったでしょう。

一方イ·ウンギョルは放送で、自分の収入についても、大まかに明らかにしたのです。MCジョヨングがイ·ウンギョルの収入について質問すると、イ·ウンギョルは、 "自分の収入は、大企業の社長より多い"と答えたものです。イ·ウンギョルは答えた後すぐに、自分の収入ではなくチームの収入と誤解を遮断しました。イ·ウンギョルが言った大企業の社長レベル以上の収入であれば、少なくとも年間数十億ウォンの年俸を稼いでいると見なければならならないようです。でもイ·ウンギョルは、過去の企画会社との詐欺奴隷契約で集めた財産は多くないです。

イ·ウンギョルの奴隷契約苦痛に接して、ふと3人組男性グループJYJを思い出しました。JYJはまだSMエンターテイメントとの奴隷契約後の後遺症が続いています。昨年にJYJは、公営放送KBSから数回とんでもない事をされました。すでに出演の約束がされていたミュージックバンクに突然出演不可能通知を受けたのに続き、済州の"世界7大自然景観"の選定のために熱心に活動していた"JYJ"が突然KBSからの一方的な出演取り消し通知を受けています。代わりにその場には、SM所属の女性グループ少女時代とF(x)が出演したのです。


JYJの放送局の出演邪魔論難はなぜ起こったのか?

このようなKBSの不合理なシチュエーションは、企画会社SMの横暴を端的に示す事例です。JYJと奴隷契約の法的紛争中である企画会社SMがKBSに圧力をかける出演者を変えたという推定が可能だからですね。それだけではない。 JYJのメンバーパク·ユチョンはKBS 2TV 'キム·スンウの常勝疾走"の録画を一日控えて交渉取り消し通知を受けた事実もありました。当時パク·ユチョンは俳優キム·ガプスがゲストとして交渉されたときに、 "密かに来たお客さん"というコーナーに出演することにした録画前日に一方的にキャンセルされたのですね。

20120205-2.jpg
東方神起から脱退して一人立ちしているJYJは、大型企画社SMと果てしない法廷訴訟中だ。

パク·ユチョンとドラマに一緒に出演するキム·スンウをはじめとするMCとキム·ガプスなど出演陣は、このような事実を録画当日の午前に触れたほどでした。KBS放送関係者は "製作陣が下した決定ではなく当惑した。理由は何だったのか分からない"としたそうです。結局、パク·ユチョンの突然の出演キャンセルの決定は、放送局の制作陣でもない外圧が作用したという話でしょう。外圧の実体は、誰もが考えるようにSMですね。

全く不合理な理由です。放送局の制作陣を凌ぐ権力(?)の力が放送芸能界に作用しているという事実がね。ところが放送局は何も言いません。放送局は一体誰の顔色を見ているのでしょうか?伏魔殿のような放送芸能界の構造的矛盾の輪が気になります。実際ネチズンたちは、JYJの前の所属事務所SMエンターテイメントが東方神起脱退を理由にJYJの地上波出演を妨害しているという疑惑は、着実に提起されてきました。

JYJの痛みは、KBSだけでなく、MBC芸能番組でも似たような事件が発生したことがあります。昨年MBC芸能"遊びにおいで"は、同社の新しい月火ミニシリーズ"リプリー"出演俳優を交渉する過程でパク·ユチョンを除外させたことが知られて論難がおこりました。初放送を控えたそのドラマを慣行のように広報した"セクションTV芸能通信"は、 "リプリー"ポスター撮影現場に現れませんでした。当時MBCのPDは、 "そのドラマ広報を自社芸能プログラムが無視しているなんて残念だ。JYJの芸能活動を妨害しようとするようだ"と明らかにしたんです。


放送局と大手芸能事務所の不当なコネクション、暴力団システムと何が違うか?

特にJYJメンバーたちにだけ発生する不幸が偶然ではないということです。ところでパク·ユチョンはなぜ演技者として出たのでしょうか?パク·ユチョンの変身は、一方で生存次元でどうしようもない選択だったのでしょう。しかし、パク·ユチョンがタレントとして活躍しても正常に活動するのに障害物も多いです。JYJの悲劇ですね。JYJは歌手だが、音楽番組の舞台に立つことができずにコンサートに大きく依存する必要があります。そして俳優として出演しても、芸能番組で不利益を受ける場合があまたあります。中途半端な歌手と同時に俳優であるわけです。

20120205-3.jpg
JYJファンはJYJを応援するバス広告をするなど、積極的に支援活動している

この点ではJYJに加わる不当な放送演芸権力の問題は、苦々しいです。なぜこのような疑惑が発生したのでしょう。それは、大手芸能事務所とテレビ局の間のある種のカルテルとコネクションが作用しているということです。人権の死角地帯ですね。昨年3月の初め、カン·ホドンが進行するMBC "膝打ち導師"に東方神起2人が出演したことがあったんです。ところがJYJと奴隷契約波紋に対して一方的に東方神起の主張だけが放送され、JYJの反論レベルでの出演は行われませんでした。

"芸能界に足を再び踏み入れることができないかも知れないという気持ちで、所属事務所を出ました。"

昨年初めに放送された"時事マガジン2580"でJYJのパク·ユチョンがした話です。どんなにパク·ユチョンが大変な状況だったのか、なぜそのような選択をせざるを得なかったのか推測することができるところです。暴力団の世界から出るときに復讐を通じて死を受けることができるという覚悟と違いがありません。JYJは東方神起のメンバーで韓国と日本をはじめアジアで爆発的な人気を得ていた2009年、所属事務所SMエンターテイメントと専属契約の効力停止仮処分申請を出して所属会社を出た事がありました。


大型企画会社と放送会社の野蛮な組織暴力団カルテル、大衆の権利を無視する態度

JYJが既存の芸能企画社SMエンターテイメントから脱出する決心と決行をした理由は何でしょうか?いわゆる奴隷契約です。当時裁判所はSMと13年の契約期間がとても長くて契約解約時のメンバーだけが違約金を支払う条件が不当だとJYJの手をあげてくれました。その後JYJは、独自の活動に出てアルバムの発売以来、ショーケースとコンサートを完売させるかと思えば数十万枚のアルバム販売高をあげたのにも音楽番組に出演することができないのです。

これは、放送局がJYJの放送出演を敬遠する理由です。"ショー!音楽中心 "と" SBS人気歌謡 'KBS 2TV'ミュージックバンク 'など地上波3社の音楽番組の制作陣は、所属事務所と紛争中のグループは、紛争が整理されるまでの出演が困難だという立場を表明しました。放送局が大手芸能事務所の顔色を見るのですね。ガールグループアイドルグループを大挙保有している企画会社は、音楽番組に絶対的な影響力を行使している状況です。


(カラの写真)
昨年女性グループカラが企画会社との紛争を経験した後、再び活発な活動の中にある

我が国の大衆音楽市場は、SMやJYPで特定の放送局との理解を別にして出演を拒否した事例もしばしば発生しています。大型企画会社が気に入らないと最初から特定の放送局に出演をボイコットしたことがあって放送局は、企画会社の顔色を伺うということ。芸能プログラムがそのような企画会社の要求を聞き入れなければ、出演者を求めることができないのが現実だからです。大型芸能企画社の権力が放送局を圧倒しているわけですね。

実際にJYJが本格歌手活動を始めた後、韓国大衆文化芸術産業総連合(ムンサンヨン)は各放送局に "JYJの出演と交渉など一切の放送出演を自制してほしい"という公文書を発送したことがあります。芸能企画社のロビー団体である文産連が敢行した一種の恐喝脅迫ですね。SMがムンサンヨンを通じてJYJの放送出演にブレーキをかけたものです。そのほかにもSMはJYJが初めてのアルバム "The Beginning"を発表すると、発売中止を要求しました。


公正社会の陰、公正取引委員会は、大衆芸能市場の徹底した監視と一罰百戒必要


これはまさに伏魔殿のような大衆歌謡界の現実です。こんな姿を見ると、暴力団と変わらない気がします。暴力団が利権に介入して弱者を苦しめる場面が思い浮かびます。芸能界では強者は通常放送局です。チャン·ジャヨン性上納リストが代表的な例です。放送ドラマに出演するために、新人女優が肉体ロビーまでしなければならない現実ですね。まさに弱肉強食の論理が広がるジャングルです。人間が動物のような弱肉強食の世界をそのまま残して生きてはならないのです。

(キムヨナの写真)
フィギュアの妖精キム·ヨナも、過去の契約問題で紛争を経験した後、お母さんが直接企画会社を運営している


ところが最近は、巨大芸能企画社は、むしろ放送局を牛耳る権力として浮上しています。人気アイドルグループを保有している大規模な企画会社は、放送局の出演に強大な力を振り回します。人気タレントたちを大挙確保した企画会社が放送局のヒモになることもあります。華やかな放送画面の背後に醜い暴力団の権力を持っていることです。社会はますます公正かつ透明な市場を求めています。でも我が国大衆芸能界ではまだ旧時代的組織暴力団の芸能システムから抜け出せずにいるのです。

このような状況なので、JYJ問題についてファンが直接出て巨大な権力との戦いを開始しました。地下鉄無価紙に"JYJ地上波出演することができない理由"という風刺批判の全面広告を出し、JYJ応援メッセージを込めた"あなたの青春を応援します"というキャッチコピーを入れたバスの広告キャンペーンをしたりしました。グループJYJメンバーキムジェジュン、パクユチョン、キム·ジュンスの写真が含まれている広告でした。

二極化問題をはじめ、社会構造的矛盾の輪、不公正甲乙契約劇薬処方が必要

この広告は、JYJのファンサイトDNBNが主軸になって行われました。地下鉄の広告の場合は、 "JYJの放送で追い出す101の方法"という仮想の本を広告する内容をもつものでした。JYJが不当な活動妨害でほぼすべての放送メディアの芸能番組出演で排除されており、これを知ってもらおうとファンが自発的に集めた費用で広告を出したのです。JYJファンはSMの妨害のない自由な芸能活動が目的でしょう。でもSMは相変わらず、JYJに敵対感を持って変わらぬ姿勢の状態です。(*1)



(イミョンバク大統領と三星会長の写真)
公正な社会を叫ぶが、富と権力を持つ者の野蛮な横暴は韓国社会の構造的矛盾である

イ·ウンギョルとJYJは奴隷契約という問題は同じです。最も核心となる部分は、収益配分と長期契約です。イ·ウンギョルが言ったように企画会社が90%を持って芸能人が10%分割構造であれば問題は深刻です。9対1または8対2か7対3の収益配分構造です。また、大型企画会社が所属アーティストのなんと7年以上の長期契約に縛り閉じ込める形態は大きな問題です。アイドルや女性グループの寿命が若い年齢の何年かにしかならないという点で、長期契約は、搾取の奴隷構造のわけです。特に収入配分問題は、JYJに加えて、昨年の女性グループカラが契約紛争を起こした理由の一つです。

ただイ·ウンギョルとJYJは奴隷契約紛争の過程で互いに差があります。イ·ウンギョルは小規模事務所だったので、比較的簡単に奴隷契約訴訟で勝訴することができました。しかしJYJは訴訟相手が違います。SMは、国内最大の企画会社として、強大な放送芸能界の権力者です。権力者である大型企画会社SMが放送局とカルテルを形成してJYJに野蛮な権力の力を行使しているのです。イ·ウンギョルとは比較にならないほどにJYJは苦痛の中で一人立ちしなければならない境遇です。

放送局や大手芸能事務所という2大権力が、お互いに"お兄様と弟"で構築した組織暴力団カルテルシステムによる被害は、そっくりそのまま、大衆が受けることになりました。そして無力な新人はもちろん、権力からつけられた芸能人は、放送出演もできない不利益を被る構造です。貪欲な放送局利己主義と大型企画会社の組織暴力団的行動が放送芸能界の腐敗させるようにすることでしょう。公正取引委員会は、不正な暴力団芸能経済の監視と一罰百戒が必要です。政治社会的に透明性と公正性が重要になったように芸能界にも毒キノコのような組織暴力団のシステムを終わらせるためのすべての努力が必要な時です。

多分私達の社会のあちこちに奴隷契約の食物連鎖構造で呻いているかも分からないです。芸能界の奴隷契約ではなくて、大企業と中小企業の甲の構造は代表的です。財閥大企業は、下請けの中小企業との奴隷契約で縛っておいて血を吸い取る行動を繰り返しています。財閥大企業が最大の好況と利益をおさめても下請けの中小企業は、苦痛の中でやっと口に入れ(飢えをしのぎ)生きるレベルです。大韓民国が公正社会に行くためには、社会全般に広がった、弱肉強食のジャングルの食物連鎖の構造を破らなければなりません。それは二極化を解消する道でもあります。我が国の国民すべてが経済民主化に関心を持って、適切な資本主義、民主主義に進まなければならない理由です。


http://jsapark.tistory.com/1917
翻訳機使用
元記事へ飛んで、指マークをクリックしてください。

京郷新聞毎日新聞などの社説で、また、このような個人ブログや有識者の方々がJYJの問題を人権問題、社会問題として取り上げている韓国。(参考記事こちら)

他国の事であるとしても、東方神起分裂の問題として、JYJをバッシングさせるために編集し一方的な解釈を付けた625集会を載せているブログを情報源としたコラムをあげる日本のマスコミは本当に残念です。

人権問題に国境は無いと思います。私たちJYJファンは、JYJ以外の人権問題についても真摯に考えることができる人間でありたいですね。




(*1)韓国ファンが行なっている広告活動について
当カフェにもこのような広告活動はできないかとお声を頂きます。
韓国ファンの広告は、一般の方にも関心を持っていただける上手いメッセージが添えられて、意味ある広告だと思いますし、日本ファンもそれをお手本に活動することも良いと思います。
ただ、私どもは、現時点ではその時期ではないと考えています。

まず、現在日本ではJYJのマネージメント権についての訴訟中です。私どもカフェではJYJのマネージメント権がavexにあるとは思いませんが、しかし、それを明らかにするための訴訟中である以上、JYJの権利がどこにあるのか私どもにはわかりません。JYJの不利益が少しでも考えられる活動はしないことにしています。

そしてこちらが一番の理由ですが、韓国では、JYJとSMの問題を取り上げて書いてくれる記者や、有識者の方々、このような個人ブログもあるように、SMの奴隷契約が問題であると、一般の方々も早い段階から理解しています。その上での広告活動です。

しかし、日本では、未だ情報操作がされており、『JYJ』の問題を一般の方に広報したところで、ネットでJYJと検索すれば、JYJに否定的なイメージを刻みつける公示を掲げたAVEXのJJYサイトやヤフー知恵袋でのJYJ批判にたどり着きます。広告活動だけでは一般の方に理解してもらうのは難しいと考えます。

このような広告活動も時期がきたら有効かと思いますが、その前に、私たちネットを利用するJYJ日本ファンは、みなさんの個人ブログやツイッターを通じて、JYJの正しい情報の拡散と共有、JYJを誤解されている東方神起ファンに理解してもらう活動、ルーマー修正活動が、現状では重要ではないかと考えています。


私どものカフェ記事は、JYJファンのみなさまのブログへの持ち出しは自由です。
翻訳者名のある場合は、そこまですべてを持って行ってください。
なお、JYJファン以外のブログ等への持ち出しは禁止します。
スポンサーサイト
Comment
まだまだ…
戦いの道は途方もなく長いんでしょうね。
私達はJYJが心から笑えるその日まで
ずっと寄り添っていきましょうね。

記事の掲載ありがとうございました。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
鍵コメ、o・・・さん
この記事をブログでご紹介していただけるとのことでありがとうございます。
ブログでもツイッターでも、正しい情報を「1人」へ伝え、分かって貰えるだけでも、そこから広がるものは大きいと思います^^
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
最新記事
検索フォーム
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

FanCafe JYJ Their Rooms

Author:FanCafe JYJ Their Rooms
このブログ内の記事はJYJファンブログへの持ち帰りは自由です。
記事元URL,翻訳者名などまでを表記してください。
SM所属芸能人を応援するブログ等への持ち出しはご遠慮ください。

フリーエリア
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。