HOME   »  スポンサー広告  »  スポンサーサイト   »  ユチョン  »  '屋根裏部屋の皇太子'初回、成否の鍵はパク・ユチョンだ'1人多役

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

'屋根裏部屋の皇太子'初回、成否の鍵はパク・ユチョンだ'1人多役

テレビデイリー 2012-03-22 00:09

1332341724_292281.jpg


'屋根裏部屋の皇太子"を貫く核心は、最終的にパク·ユチョンだった。
21日の夜初放送されたSBS水木ドラマ"屋根裏部屋の皇太子"(脚本イ・ヒミョン、演出シン・ユンソプ)では、皇太子イ・ガク(パク・ユチョンの役)の朝鮮時代の過去劇と現代劇で事故死し失踪した財閥男パク·ユチョンの二重の姿が電波に乗って視聴者たちに疑問を持つようにした。
放送序盤には、皇太子イ・ガク(パク·ユチョンの役)が世子嬪チョン·ユミの死に絶叫した。しかし、すぐにこの絶叫場面の直後に現代的な姿をしたパク·ユチョンの水中シーンが対比した。
以降、現代劇では、ヨン・テム(イ·テソン)の親戚の男の財閥男のパク·ユチョンが海外で事故死失踪する場面が放映された。
これにより、パク·ユチョンの一つの肉体の中に皇太子の運命、財閥男の運命までも合致した状況。これに財閥男パク·ユチョンと世子パク·ユチョン、そして現代に帰還し、今後のパクハ(ハン·ジミン)と愛を分かち合うことになるパク·ユチョンまで、一人の人物に絡んだ3つの姿が混乱を予告して初放送の没入をやや邪魔している側面はあった。
編集自体も少しファンタジー風になって落ち着かないところがあったし、これに一部では"内容が難しい"という反応も少なくない。
しかし、これは2回、3回目と放送されながら徐々に解決される問題である。結局初回で"屋根裏部屋の皇太子"の核心を貫いたのは、パク·ユチョンという人物だった。
これからパク·ユチョンは、皇太子イ・ガクとしての役割、現代に入って利器と文明にドタバタする"天然ぼけ"皇太子としての役割、事故死失踪処理された財閥男パク·ユチョンとしての役割まで、事実上の3つの運命を演技しなければならない"難易度上"の状況に置かれた。
"屋根裏部屋の皇太子"はひとまず"ホット"な認知度の青春俳優パク·ユチョンとハン·ジミンを前に出して十代と二十代を攻略しようとするファンシー性ある青春恋愛ドラマを標榜する。
しかし、この日の初放送は一人にいくつかの運命が絡み合い起こる状況、これに伴うひそやかな文学性まで示唆しており、今後、このドラマが獲得していく様々な美徳に対する期待感を高めさせた。
この日演技者パク·ユチョンの演技は終了したKBSドラマ"成均館大スキャンダル"の儒者を多少思い浮かばせる側面はあったが、それでもハン·ジミンに向かって送るいきいきとした春の日の笑いと、世子嬪死による苦痛な絶叫など、どちらもの感情を無理なく表現してやり遂げ、演技者としての力量と可能性をうかがわせた。

[テレビデイリーイ・キオン記者news@tvdaily.co.kr /写真= SBS放送画面キャプチャー]


翻訳機使用
http://news.nate.com/view/20120322n00142
スポンサーサイト
Comment
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
最新記事
検索フォーム
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

FanCafe JYJ Their Rooms

Author:FanCafe JYJ Their Rooms
このブログ内の記事はJYJファンブログへの持ち帰りは自由です。
記事元URL,翻訳者名などまでを表記してください。
SM所属芸能人を応援するブログ等への持ち出しはご遠慮ください。

フリーエリア
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。