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障壁が無いという <不朽の名曲50選> ...JYJにもチャンスを!

[主張] 地上波参入障壁を引き下げた<不朽の名曲50選>、JYJも同じ "ルール" を適用しなければ

OhMyNews

12.05.13 12:52ㅣ パク・チャンウ

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▲チリのサンティアゴで公演を繰り広げるJYJ ⓒシージェスエンターテイメント


3回連続スーパーセーブの大記録を達成し、ついに優勝まで占めた<スーパースターk-3>の "初代歌手" ウルラルラセッションの初の地上波出演は、KBS2 <不朽の名曲伝説を歌う>(以下不朽の名曲)に決まった。

去る4月30日<不朽の名曲>パク・チニョン側に参加して録画を終えたウルラルラセッションのステージは19日に電波に乗る予定だが、彼らはパク・チユンの "成人式 " を、彼らだけの色に変えて12日の放送分で2勝をおさめたアリと真剣勝負を繰り広げるものと期待される。


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▲Mnet<スーパースターK3>で優勝したウルラルラセッションが10日、ミニアルバム<ウルラルラセンセーション(ULALA SENSATON)>を発表して歌謡界にデビューする。ⓒCJ E "&M



実力派歌手を中心に交渉... 地上波参入の障壁を引き下げた<不朽の名曲50選>

<スーパースターk-3>を通じてウルラルラセッションのステージを見守った人なら誰もが一度は地上波で彼らのステージを見る想像をしてみただろう。かつて一部のファンの間でウルラルラセッションは<私は歌手だ>に出なければならないという話が出たのも、彼らが見せてくれるステージの "完全性" だった。ところが<不朽の名曲>で賢くもウルラルラセッションの出演を決めた。

実際には<不朽の名曲50選>にホガクが固定で出演する前、地上波からケーブル出身の歌手たちを見るのは容易なことではなかった。音楽番組のほとんどが "実力があれば誰が出演することができる" と明らかにしたが、それはあくまで放送会社や製作陣の利害関係に基づいて解釈することができるフレーズだった。

ところが<不朽の名曲50選>は他の地上波音楽プログラムとは異なり多様な歌手に出演の機会を保障しており、その過程でアリのような宝物を作り上げた。ジオとカン・ミンギョンのように再発見された歌手もいた。その延長線上でホ・ガクとウルラルラセッションにも参加のドアが開いたのだ。


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▲<不朽の名曲50選>出演当時の歌手アリⓒKBS



特にウルラルラセッションの出演はこれまでボーカリストのソロステージが中心だったという点でも破格だ。チーム全体が出てきてハーモニーを披露したり集団パフォーマンスを繰り広げる場合、ソロのステージより高い点数を受ける可能性が高く公平性の問題が大きくなるが、それでも出演を成しとげたからだ。

とにかくウルラルラセッションの最初の地上波出演は彼ら自身のステージ準備のためにすべてを捧げたと表現するほどに期待感が高まっている。一方では<不朽の名曲50選>という音楽番組で初の地上波外出に出れたらとする他のグループが浮上する。JYJだ。

"実力と話題性?JYJが出演できない理由はない"

<不朽の名曲>キム・チュンCP(責任プロデューサー)は、ウルラルラセッション出演と関連して "ウルラルラセッションが基本的な実力を備えたグループで、<不朽の名曲>で話題性を持った人物が必要だった" と明らかにしたことがある。

実力と話題性が出演交渉の基本的な条件という意味だ。もちろん出演のために必要な条件はこれが全てではないでしょうが、実力と話題性という側面だけを見るとJYJこそ<不朽の名曲50選>において本当に必要な、あるいは必ず出演しなければなら "あつらえ型" 歌手ではないかと思う。

ご存じのようにJYJキム・ジュンスのボーカルとパフォーマンスはミュージカル分野で公認された疑う余地のない実力だ。放送出演が制限されて以来ミュージカルに旺盛な活動を行ってきた彼は、切ない音色を基にしたバラードからダンスが含まれた派手なパフォーマンスまで消化できる "マルチプレー型" 歌手だ。キム・ジュンスを中心にキム・ジェジュン、パク・ユチョンが共にするJYJのステージも期待を裏切らない最高レベルのステージであることを彼らはコンサートで何度も証明したことがある。

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▲4.11総選挙JYJファン投票認証ショット1580枚で作ったモザイクの写真 ⓒJYJファン


話題性はまた、どうなのか。前所属事務所と訴訟中という理由だけで出演制約に直面している彼らが地上波に姿を現すなら、これを上回る話題があるだろうか?ワールドツアーコンサートを開催するほど国外でも人気の高い彼らが<不朽の名曲50選>に出演するならば、その瞬間<不朽の名曲50選>は多くの海外ファンを視聴者に抱き込むことになるだろう。実力と話題性をおいてみたとき、JYJが出演できない理由はないわけだ。

もちろん、JYJをTVの中のブラウン管を通じて見ることができるかは依然として未知数だ。しかし<不朽の名曲>なので試すことができ、また、期待できる部分がある。地上波の出演が困難だった無名の歌手やケーブル出身の歌手たちに参入の障壁を下げてドアを開いたように、JYJも同じ "ルール" を適用すれば難しいことではない。これは機会の公平性という観点から当然検討されなければならない部分でもある。

それも難しければミュージカル俳優イム・テギョンが出演したように、JYJキム・ジュンスではなくミュージカル俳優キム・ジュンスの出演ではどうなのか。ジャンルにとらわれず変身に変身を繰り返えしている彼のステージは、もしかしたら <不朽の名曲50選>に最も相応しいもしれない。

ホ・ガクとキム・ジュンスの対決、あるいはウルラルラセッションとJYJが競う姿は想像だけでも楽しい。

訳 Japan FanCafe JYJTheirRooms sora
http://star.ohmynews.com/NWS_Web/OhmyStar/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001731476
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