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"ドクタージン"キム·ジェジュン、初めての史劇演技期待以上、カリスマ純情マッチョ変身

2012-05-26 23:19:18

[ニュースエン イ・ミンジ記者]

キム・ジェジュンがカリスマ純情マッチョに変身した。
キム・ジェジュンは5月26日初回放送されたMBC週末ドラマ'ドクタージン'(脚本ハン・ジフン、チョン・ヒョンジン/演出ハン・フィ) 1回で1860年朝鮮時代の捕盗庁従事官キム・ギョンタクに扮した。
キム・ギョンタクは部下らを号令するカリスマ性ある捕盗庁の従事官だ。 武官係らを掃討するために孤軍奮闘中にタイムスリップしてきた2012年神経外科専門医のジンヒョク(ソン・スンホンの役)を軍官殺害犯だと指名した。

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ジンヒョクを逃した部下たちを大きく叱り飛ばしとがめたギム・ギョンタクは、しかし、許嫁ホン・ヨンレ(パク·ミニョン)が姿を現わすと、たちまち笑顔をたたえた顔で近付いた。
ホン・ヨンレの安否を気遣う親しい姿は部下に怒鳴り飛ばしたカリスマ性のある姿と180度違っていた。
それだけでなくギム・ギョンタクは安東金氏の実力者ギム・ビョンフイ(キム·ウンスの役)の庶出(*本妻以外の女性から生まれること)なので、父と呼べない悲しみを持っていた。
初めての史劇にもかかわらず、キム·ジェジュンは安定した史劇トーンとキャラクター消化力を見せて今後の新しい週末彼氏の誕生を予告した。(写真= MBC 'ドクタージン"キャプチャー)

翻訳機使用
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201205262319052410
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