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パク・ユチョン、キム・ジュンス、キム・ジェジュン、アイドルではない本物の俳優になる

TVデイリー 2012-07-18 18:16

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[TVデイリーパク・チニョン記者] JYJパク・ユチョン、キム・ジュンス、キム・ジェジュンの演技の成長が驚くほどである。

JYJキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスは全世界にペンドムを所有しているほどすごい人気を享受しているアイドル歌手だ。 歌手として放送出演は大変だがアルバムを発売してコンサートを開くなど自分たちだけの方法でファンたちに会っている。


そのような彼らがどんな風に広がったのか、ドラマ、ミュージカル、映画など自分の領域を広げ始めた。 アイドル歌手出身というレッテルのために先入観も多かった。 演技力を立証されることもないのに、主役の席を横取りしたという否定的な認識もあった。 だが、2012年JYJメンバーらに対する評価は完全に変わった。 今は演技者、ミュージカル俳優という修飾語が不自然でも、惜しくもなくなったことだ。

すでにKBS ‘成均館(ソンギュングァン)スキャンダル’ MBC ‘ミス リプリー’を通じて演技者の道を歩き始めたパク・ユチョンにSBS ‘屋根部屋の皇太子’は特別な作品として記憶される。 以前までは熟していないリンゴのような感じが強かったパク・ユチョンは‘屋根部屋の皇太子’でイガクとヨンテヨンを演技して少しずつ熟していった。

あまりにも声のトーンが良いからセリフの伝達力が優れているという点はパク・ユチョンの長所の中の一つだ。 これによって演技に強弱の調節が明確になったし、感情表現もまた驚くべきであるように見えるほどなめらかだった。 何より似た同じ年頃演技者らとの完ぺきな呼吸は演技者パク・ユチョンをもう少し成長するようにする契機になった。

キム・ジュンスは2010年ミュージカル‘モーツァルト!’を通じてミュージカル俳優でデビューした。 キム・ジュンスの公演チケットはオープンをするやいなや売り切れ事態を記録するほど人気絶頂を誇ったが、それによってあらわれる問題点も多かった。

すなわち高額出演料問題だ。 世宗(セジョン)文化会館を全席満席にさせたのは明らかにキム・ジュンスに因らなければならない部分であることは確かだった。 だが、それによって既存のミュージカル俳優が感じる相対的な剥奪感が高まったし、商業的な部分だけを考えた無分別なアイドル流入が強まった。 そして初めはキム・ジュンスのミュージカル出演が一回だけのことだという意見も多かった。 今までそうしたアイドル スターが多かったためだ。

しかしキム・ジュンスは違った。 以後彼は‘天国の涙’、‘モーツァルト!’再公演、‘エリザベート’まで着実にミュージカル作品に出演して自分だけの色を作り始めた。 ミュージカルに対する熱意も格別だったし実力も日々発展していった。

音域の幅が狭くて声のトーンの問題によって、セリフの伝達力が相対的に不足するという短所はいつも指摘されてきたが、舞台の掌握力と爆発的な歌唱力、表情の演技などはキム・ジュンスだけがやり遂げることができるというものだった。

特に去る5月幕を下ろしたミュージカル‘エリザベート’でキム・ジュンスはセクシーながらも魅力的なトート役を完ぺきに演技をやり遂げた。 アイドル歌手として舞台で繰り広げられるダンスの実力は言うまでもなく立派だったし、歌の実力もまた、一寸の隙もなかった。 これを通じてキム・ジュンスは第6回ミュージカルアワーズ主演男優賞にノミネートされることもした。 新人賞から人気賞まですべて独り占めしたキム・ジュンスの主演男優賞受賞も長くはかからないのではないかと思う。


キム・ジェジュンは去年SBS ‘ボスを守れ’を通じて演技者の道に足を踏み入れた。 そして現在MBC ‘ドクタージン’で従事官キム・ギョンタク役を担って熱演中だ。 キム・ギョンタクは庶子で、愛する恋人にまで捨てられた可哀そうな人物だ。

初めてキム・ジェジュンが史劇の演技をするといった時、一部では憂慮の声が高かった。 史劇のトーンからアクションまで全部消化するべきなのに、まだキム・ジェジュンには無理ではないかという理由であった。 だが蓋を開けた‘ドクタージン’の中のキム・ジェジュンは思ったよりはるかに安定した演技を見せた。

力がとてもたくさん入っていた初めの頃とは違って、日が進むにつれキム・ギョンタクに溶け込んだ姿だった。 自身を認めてくれない世の中に逆らうよりは、ただお父さんと愛する女性に対する切なさを持ちながら一日一日を生きていくキム・ギョンタクの哀歓漂った目つきをキム・ジェジュンが卓越するように演技したのだ。

特に先週放送分でキム・ジェジュンは自身の竹馬の友に向かって冷笑的な表情を作ったり、過ぎた日を回想して虚しい顔をすることもした。 お父さんの前にひざまずいて座って、殺して下さいと話す時にもキム・ジェジュンは渾身の力を出して心より泣いた。 顔が歪んで、からだが傷つき、自身が引き受けたキム・ギョンタクの心を表現するために吐き出した情熱は視聴者たちの心を引き付けるのに充分だった。

キム・ジェジュンは‘ドクタージン’に続き映画‘ジャッカルが来る’を通じても大衆に会うことになる。

キム・ジェジュンのまた新たな変身が期待される理由、‘ボスを守れ’と‘ドクタージン’だけでも充分でないだろうか。

[TVデイリーパク・チニョン記者news@tvdaily.co.kr/写真=該当スチール]

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訳 Japan FanCafe JYJTheirRooms  yuri
http://news.nate.com/view/20120718n23924



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