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韓国記事とavex社のこれまでの公式コメント

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JYJ"慈善公演妨害"、日本エイベックス相手訴訟取り下げ(和訳)
[ニュースエン クォン・スビン記者]

JYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)は、日本の芸能事務所のエイベックスを相手に起こした訴訟を取り下げた。

訴訟については、JYJの日本のチャリティーイベント主催側のザックコーポレーションが提起した業​​務妨害禁止の仮処分命令、ザック社とJYJの韓国の所属(マネージメント)事務所JYJ取締役人が申し立てた仮処分申請全2件である。

エイベックスは、6月2日、公式ホームページを通じて、"当社は、上記の2件の仮処分手続きを通じて、正当性を主張しており、裁判所から申し立て却下の決定をいただけるものと確信を持っていた状態だった。5月27日ザック社およびC-JeSは裁判所の決定を待たず、自ら上記の2​​件の申し立てを取り下げました"と明らかにした。

続いて、"ザック社およびC-JeS 社としては、上記2 件の申立てをこれ以上維持することは困難であると考え、自ら申立てをした仮処分を断念した"とし"こうした事実は、司法の場で、当社の主張の正当性が明らかになったことを意味することにほかなりません。"との立場を公表した。

一方、先だってJYJは、"エイベックスが4月5日に開催予定だった日本の大地震被害支援コンサートの進行を妨害する不当な行為を犯した"とし、東京地裁に2つの仮処分の訴訟を提起した。


当時のエイベックスは、今回の訴訟について、"本件イベントの主催者である株式会社ザックコーポレーション(以下「ザック社」)およびJJY の所属事務所である韓国法人C-JeS ENTERTAINMENT.,Co.ltd(以下「C-JeS 社」)に対し、厳重な抗議を複数回行いましたが聞き入れられず、一方的にチケット発売が強行されたものです。"とし、 "これは、法的な権限を持っているエイベックスとして当然の行為なのに、むしろ抗議を受けた。エイベックスの代表取締役社長らが脅迫を受けるまでにした"と主張した。

続いて、"韓国での訴訟問題がすべて解決し、当社がJJY を再びマネジメントできる環境が整うことを切望し、ひいては東方神起としてのアーティスト活動が再開できますよう、今後も全力を尽くしてまいります。"と伝えた。


記事転載 自動翻訳
http://news.nate.com/view/20110603n09837


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AVEXによると『JYJに使わせたら、今後、一切うちのアーティストは使わない』と会場へ圧力をかけることが
厳重な抗議と言うらしいですが、『エイベックスの代表取締役社長らが脅迫を受ける』というのは、まさかツイッターで言っている目覚まし代わりの国歌のこと?それともM氏のツイに挑発された日本語をよく理解できない海外ファンのツイ?



【続きを読む】にこれまでのavexの公式文を。  これって弁護士が書いているのかしら??
JUNSU/JEJUNG/YUCHUN 日本における活動休止のお知らせJUNSU/JEJUNG/YUCHUNの日本におけるアーティスト活動を当分の間休止いたします。

日本において現在JUNSU/JEJUNG/YUCHUNのマネジメント業務を行っている韓国法人C-JeS ENTERTAINMENT CO.,LTD.の代表者が、暴力団幹部の経歴をもつ父親の威力を背景に担当アーティストを恐喝し、強要罪で実刑判決を受け服役していた、との報道につき、当社は事実関係を調査しておりました。その結果、現時点での暴力団との関係こそ明らかではないものの、その他につきましては上記報道がすべて事実であることが判明いたしました。

また、韓国で係争中のJUNSU/JEJUNG/YUCHUNの専属契約確認訴訟の進展により、彼らと当社との専属契約自体が無効とされる可能性が高まってまいりました。

当社はコンプライアンス重視、企業倫理遵守の経営方針から、これらの問題が解決されない限り、彼らのアーティスト活動をマネジメントするべきではないと判断いたしました。

JUNSU/JEJUNG/YUCHUNを応援してくださっているファンの皆様には、上記報道等について大変ご心配をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます。併せて、当社の上記判断につきまして、なにとぞご理解を賜りたくお願い申し上げます。



JUNSU/JEJUNG/YUCHUN チャリティーイベントについて
本年 4 月5 日、当社専属アーティストJUNSU/JEJUNG/YUCHUN(以下「JJY」)による東北関東大震災
支援チャリティーイベント(以下「本件イベント」)が開催されるとの発表がなされております。
本件イベントは、日本国内におけるJJY の独占的なマネジメント権を保有している当社に対し、事前になん
らの許諾を求めることもなく企画されたものです。
当社は、本件イベントの主催者である株式会社ザックコーポレーション(以下「ザック社」)およびJJY の
所属事務所である韓国法人C-JeS ENTERTAINMENT.,Co.ltd(以下「C-JeS 社」)に対し、厳重な抗議を複数
回行いましたが聞き入れられず、一方的にチケット発売が強行されたものです。
当社の上記対応につき、JJY のファンの皆様からは本件イベントを実現させるよう、あるいはチャリティー
目的につき特別に専属契約を解放するよう、数多くのご意見ご要望をいただいております。一方で、複数の反
社会的勢力から抗議等を受け、さらには、当社の代表取締役らに対し危害を加えるとの脅迫行為等がなされて
おります。
しかしながら、当社は日本におけるJJY のアーティスト活動にかかる独占的権利を保有するものであり、そ
の侵害行為に対して正当かつ当然の対応を行っているにすぎません。
また、昨年9 月16 日付のプレスリリースにて発表いたしましたとおり、C-JeS 社の代表者に担当アーティ
ストに対する脅迫、強要罪の前科があることを含め、いまなおコンプライアンス上の問題が解消されていない
こと、韓国での専属契約確認訴訟が継続中であることから、これらが解決するまでの間、JJY のアーティスト
活動を休止させざるをえない状況にあることにかわりはございません。
上記の状況にもかかわらず、ザック社とC-JeS 社とが連名で、また、ザック社が単独で、当社の対応が不当
であるとして、東京地方裁判所に2 件の仮処分を申立てております。
当社は、今後司法の場において当社の正当性を主張してまいります。
なお、当社は、JJY のメンバーが上記状況をすべて把握しているとは考えておりません。
当社は、事実関係および当社の真意をJJY メンバーに正しく理解していただくことを望んでおります。
また、一貫して申し上げておりますとおり、当社は、コンプライアンス上の問題および韓国での訴訟問題が
すべて解決し、当社がJJY を再びマネジメントできる環境が整うことを切望し、ひいては東方神起としてのア
ーティスト活動が再開できますよう、今後も全力を尽くしてまいります。
JJY を応援してくださっているファンの皆様には、たいへんご心配をおかけしておりますが、上記について
ご理解を賜りたくお願い申し上げます。
以 上



本年 4 月28 日付の当社プレスリリースのとおり、当社専属アーティストJUNSU/JEJUNG/YUCHUN によ
る東北関東大震災支援チャリティーイベントに関しまして、主催者である株式会社ザックコーポレーション(以
下「ザック社」)およびJJY の所属事務所である韓国法人C-JeS ENTERTAINMENT.,Co.ltd(以下「C-JeS
社」)が、当社の対応が業務妨害にあたるなどとして、東京地方裁判所に下記2 件の仮処分を申立てておりまし
た。

・ 平成23 年(ヨ)第1115 号 業務妨害禁止仮処分命令申立事件(民事第9 部)
債権者(申立人)=ザック社
・ 平成23 年(ヨ)第22020 号 仮処分命令申立事件(民事第46 部)
債権者(申立人)=ザック社およびC-JeS 社の二社連名

当社は、上記2 件の仮処分手続を通じて当社の正当性を主張し、その結果、裁判所から申立て却下の決定を
いただけるものと確信しておりましたところ、本年5 月27 日、ザック社およびC-JeS 社は裁判所の決定を待
たず、自ら上記2 件の申立てを取り下げました。
ザック社およびC-JeS 社としては、上記2 件の申立てをこれ以上維持することは困難であると考え、自ら申
立てをした仮処分を断念したものであり、こうした事実は、司法の場で、当社の主張の正当性が明らかになっ
たことを意味することにほかなりません。
以上、ご報告申し上げます。

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