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キム・ジェジュン "史劇挑戦満足。サイコパス役やりたくて" (インタビュー)

スターニュース 2012-08-08 08:33

[マネートゥデースターニュースキム·ミファ記者]

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アイドルグループ出身俳優がテレビ劇場を縦横無尽に歩き回っている。
こうした中、グループJYJのキム・ジェジュンも初めて史劇に挑戦して視聴者の好評を受けてお茶の間に定着した。

放映終了を1話残したMBC週末ドラマ<ドクタージン>で従事官キム・ギョンタク役を担って活躍したキム・ジェジュンに会って史劇初挑戦の感想を尋ねた。

ドラマの最後の撮影後、午前5時まで出演者たちと打ち上げをしてきたキム·ジェジュンは、疲れてはいそうだがインタビューの間ずっとニコニコしていた。初めての史劇挑戦で心配されていたが、演技力論議なしで誉める人が多くて嬉しいほどだった。

◆ "演技力がまっさらなので実力が伸びた"

去る5日に<ドクタージン>の最後の撮影を終えたキム・ジェジュンの気持ちは? "挑戦して良かった" が答だった。ドラマ序盤にはあまり感じられなかった彼の演技力が、話が進むにつれぐんぐん向上された秘訣が知りたかった。

"僕がまっさらなのでそうだったようです。演技の経験や内空があまりなかったので演技力が増す速度が他の方より速かったようです。学ぶに従って吸収しようとしました。いざという時にできる人間の本性のように、演技力も習得できました。台本を受けた後に演技指導を受けたり、練習したのではなく現場でドラマを撮って演技が上達しました。周りがたくさん助けてくれました。"

キム・ジェジュンの演技は、特に劇中の父キム・ビョンヒ(キム・ウンス)と一緒にする時、より一層再燃した。どんな状況でも父への一途な忠誠心を見せ、父から認められたいというキム・ギョンタクというキャラクターは、キム・ジェジュンと目の演技が自然にマッチして好評を得た。そのように守りたがった父キム・ビョンヒを目の前で失って嗚咽した姿は視聴者の胸を熱くさせた。

"話の後半に行くほどキム・ギョンタクというキャラクターに対してずっと痛ましい気がして、またとても没入できたようです。劇中の父キム・ビョンヒ、キム・ギョンタクの関係を考えながら演じて見たら、最後の最後には本当の父子間の感情が入りました。キム・ウンス先生が死ぬ場面では涙を流し、ギョンタクの名前を呼ぶ、そんな姿がとても胸が痛くて本当に泣きました。"

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◆ "3ヶ月間、15回 家に帰って... パク・テファンの水泳​​は見た"

史劇が他のドラマより撮影において大変だということは既に知られた事実。特に最近続いた猛暑に史劇衣装を身に着けて撮影しなければならなかった俳優の苦労は言葉にもならなかっただろう。従事官の役割であれば服を備えて着なければならないキム・ジェジュンも暑さで苦労した。

"最後の撮影時は倒れるところでした。4日間車で毎日1時間ずつ計4時間寝て、ご飯は2食くらいしか食べられずに撮影しました。炎天下で横たわっているシーンを撮影するのに、このままでは死にそうだと危機を感じました。ちょどその時ニュース見たら熱中症で死んだ人々の話が出てきました。本当に苦労しましたよ。 "

キム・ジェジュンは<ドクタージン>と共に映画<ジャッカルが来る>の撮影も並行した。だから2倍忙しくて大変だったが、大変なことを表せず撮影現場にも常に一番先に到着したと話した。よく俳優は忙しい撮影スケジュールのために "点滴闘魂" を見せることがあるが、ジェジュンは点滴する時間もなかったと明らかにした。

"車で寝て服一着を一週間着てました。<ドクタージン>の撮影中・後半までは僕の意志で持ちこたえましたが、終盤には僕の周りの方々が苦労しました。僕をまるで死体を起こすように起こしました。"

撮影中忙しくてオリンピックもよく見られなかったが、キム・ジェジュンはそれでもパク・テファン選手の試合は見たという。 4年前からオリンピックのために熱心に訓練したパク・テファン選手に対する愛情がにじみ出た。

"テファンが失格にされた時は、本当にイギリスまで行って抗議したかったです。本当に腹が立って頭にきましたよ。テファンにすぐメールを送りました。テファンをそばで見てきた人として、食べたいもの食べられず、早く起きてトレーニングして、そんな生活をしてるのを知っているのにとても残念だったんです。テファンは毎日運動するから、僕がお酒を飲めば横で眺めているだけですよ。"

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◆ "JYJメンバーたちと一緒にする時は、"完全体" になる気持ち"

同じJYJメンバーたちは史劇演技に挑戦したキム・ジェジュンをどのように見たのだろうか?KBS 2TVの "成均館スキャンダル" とSBS "屋根部屋の皇太子" に出演した史劇の先輩パク・ユチョンと、ミュージカルの舞台で縦横無尽に活動中のキム・ジュンスが、キム・ジェジュンの演技を見てどんな話をしたのかと尋ねると、彼は照れくさそうに答えた。

"最近忙しくて会えなくて少し前に広告撮影のために会いましたが、演技の話をしましたよ。ユチョンは演技の先輩として、"ヒョン、良くやった" と言いました。わざわざ探して見たそうです。またジュンスは<ドクタージン>を毎回見ると知っています。 "

長い時間一緒に過ごしてきたJYJメンバーらは、個人活動をしながらお互いに応援して視聴してくれていた。最近のアイドルグループ内のメンバーの関係が問題になっているが、JYJのメンバーが穏やかに過ごす秘訣は何なの聞いた。

"秘訣はどこにありますか?ずっと一緒に過ごせば当然仲が良いですよ。普通アイドルグループをすれば人も多くて、本当の家族でもないので、より親しいメンバーが居て、また、更によく合うメンバーがいるものだと思います。僕たちのような場合は、"お前これは良くない" お互いにこんなことをすべて話して知りながら過ごします。デビューして間も無いグループはよく分かりませんが、僕たちのような場合はデビューしてから長くなってそのような事ちょっと鈍りました。"

史劇に挑戦して、格好良く挑戦に成功したキム・ジェジュンは、もうJYJメンバーたちと一緒にスケジュールを消化する予定だ。一人で活動して再度ひとつになるとどんな気持ちなのかと尋ねた。

"ひとまず一人で活動する時は、何かもっと熱心にする必要があるという考えで頑張ることになりました。逆に三人が一緒にいればお互いに力になります。何か完全体になったとゆうか。無駄な自信かも知れませんが、充満した自信が出ます。"

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初めての史劇挑戦の満足度を問う質問にジェジュンは "満足している" と話した。いつもハイトーンで話すと高音がよく上がるので一部で声のトーンを上げて話す癖があるが、史劇をしながらトーンがとても低くなって直す必要がありそうだと不平に満ちた口調で言った。その一方で "史劇に挑戦して良かった" とし "また史劇をしてみたい" と話して演技者として欲を出した。

彼は "サイコパスのような役割もしてみたい" と、主人公でなくてもいいからより多様な姿を見せることができる作品をしてみたいと抱負を表わした。

訳 Japan FanCafe JYJTheirRooms  sora
http://news.nate.com/view/20120808n06739
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