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"歌手で人気になった主人公だと?歯を食いしばって頑張って壊れました"

朝鮮日報 原文 記事送信2012-11-19 03:13 最終修正2012-11-19 10:04

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映画 "ジャッカルが来る"キム·ジェジュン

歌手で言えば、今年でデビュー9年目。数多くの舞台に立った韓流スター、キム·ジェジュン(26)が震えている。"マスコミ試写会が終わって殺伐な評価があふれました。その上、毎日毎日観客数が集計されるなんてすごく震えますよ。

15日封切りした"ジャッカルが来る"(監督ペ·ヒョンジュン)は、キム·ジェジュンの商業映画デビュー作だ。傍若無人トップスター(キム·ジェジュン)と生半可なキラー(ソン·ジヒョ)の拉致騒動劇です。キム·ジェジュンは人妻スポンサーとキスをして、ベッドに縛られてベルトで打たれるなどコメディーのために容赦なく壊れる。最近、ソウル鍾路区のあるカフェで会った彼は"ドラマでやったのとは異なり、明るいキャラクターであることが気に入った"とし、 "監督が節制を注文するほどに私を下ろした"と語った。

映画には、ストーカー、スポンサーなどトップスターに関連する様々な事件が出てくる。キム·ジェジュンは"劇中トップスターの過去を話すマネージャーに"二度とそのような暮らしはしたくない"とわめく部分が最も共感した"と語った。十六で歌手になろうとソウルに来た彼も、チキン屋、コンビニ、工事現場などで片っ端からアルバイトをしていた時代があるからだ。

今回の映画には"サセンファン"(芸能人を昼夜を問わず追いかける過激ファン)も登場する。キム·ジェジュンが所属しているアイドルグループJYJは、何度もサセンファンのために大変な苦労をした。この問題について尋ねると、しばらくためらった彼は、 "多くの愛を受けるほど、ごく少数のファンによる難しさは耐えなければならない"と言いながらも"時間が経って、私たちが年を取って変わるようにそんなファンも変わって欲しい"と語った。

"すでに歌手としてトップ韓流スターなのに演技までする理由は何か"と尋ねた。"JYJが(前所属事務所との問題で)放送出演の制約をたくさん受けています。だから突破口を探して演技を始めることになりました。一作品二作品で、"だんだん上手くなるようだ"という評価を受けて演技に欲がでるようになりました"

しかし、彼の俳優活動に対しては、 "経験も足りないのにアイドルの人気を背負って主要配役を占めている"との批判が出てくるのが事実。キム·ジェジュンは"歌手は演技するなということもなくて、作品ごとに様々な人が必要だという考えをする"としながら"そんな言葉が少しでも減るようにしようと、より歯を食いしばることになる"と語った。"まだその程度しかできないのか"とい言葉をよく聞きます。今の私には刺激になりますね。私は"よくやった"と誰かが励ましてくれればもっと大きな賞賛を貰おうと努力するスタイルです。今後は、賞賛をたくさん貰える俳優になりたいです。 "

日本語字幕はありません。m(_ _)m


http://news.nate.com/view/20121119n01255

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U
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