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すくすく育ったJYJ いつのまにか映画 - ドラマ - ミュージカル "総なめ平定"

ニュースエン 原文 記事転送2012-11-21 18:52


JYJ-20121121.jpg


まさしくJYJ時代が到来することになるのだろう。

JYJメンバーキム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンスが、それぞれ映画、ドラマ、ミュージカル界を平定していて目を引く。

まず、映画"ジャッカルが来る"(監督ペ·ヒョンジュン)を通じて公式的な初スクリーンに出たキム·ジェジュンはドラマに続き映画でまで、その存在感を発揮して演技者としての成長に拍車をかけている。今回の映画で花美貌(イケメン)トップスターチェヒョンを演じたキム·ジェジュンは保身を図らず屈辱演技はもちろん、演技に対するいっぱいの情熱を披露して好評を博している。

スクリーンデビュー作にもかかわらず引き立つ彼の成熟した演技力とキャラクターにぴったりとはめ込んで合わせたようなシンクロ率は観客にとって、キム·ジェジュンの新しい姿を垣間見ることができるようだ。"ジャッカルが来る"を通じて映画人生に初めて足を踏み入れた彼がこれからどんな演技で再びスクリーンを捕らえるか関心が集められる。



これと共にMBCドラマ'会いたい'に出演を控えているパク·ユチョンは11月21日放送から子役ヨジングのバトンを受け継いで成人ハン·ジョンウで熱演を繰り広げる。パク·ユチョンは守ってあげられなかった初恋に対する申し訳ない思いと懐かしさを抱いて生きて行く男を描き出して視聴者たちの心を響かせる予定だ。

パク·ユチョンは、特有の感性演技が引き立つ俳優で、すでに前作"屋根裏部屋の皇太子'を通じて絶賛の洗礼を受けた。今回のドラマでは幼い頃の別れの傷を抱いて大人になったハン·ジョンウをどのように表現するか、パク·ユチョンのもう一つの挑戦に視聴者たちの耳目がこれまで以上に集中している。


最後に、去る10月29日、ソウルオリンピック公園オリンピックホールで開かれた'第18回韓国ミュージカル大賞授賞式で主演男優賞を受賞したキム·ジュンスはミュージカル"モーツァルト"、 "エリザベート"など多くの作品で優れた歌唱力と演技力でミュージカル俳優として堂々と認められている。

キム·ジュンスは主演男優賞だけでなく、6月に開催された第6回ザ·ミュージカル·アワードで3年連続人気賞を受賞して無限の人気も証明した。ミュージカル俳優として3年間の努力の結実を結んだだけに、今後、様々な作品を通じて会うことができる彼の熱演に観客たちの期待が増幅されている。


『JYJ時代』と言っても過言ではないほどキム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンスの大活躍像が引き立った2012年、来たるべき2013年にはどのくらい成長して成熟した姿を見せてくれるかJYJの歩みの帰趨(行き着くところ)が注目される。

[ニュースエン、ジョヨンギョン記者]
http://news.nate.com/view/20121121n30254

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U
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