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《JYJキム·ジェジュン 『目に見えない不公正な世界がある』》インタビュー


京郷新聞 原文 記事送信2013-01-24 08:02

・3年目に専属紛争の結び目... 10年目で初のソロアルバム

去る21日、ソウルプラザホテルで会った男性グループJYJのメンバーキム·ジェジュンさん(27·写真)は、口を簡単に開くことができなかった。彼は、最近専属紛争を終えた所感を問うと体をしばらく振った後に声を出した。"本当に良い"と"ニュースを聞いてどれだけ大きく笑ったのか分からない"と言った。





2009年東方神起から離れ始まったJYJ(キム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンス)の専属紛争は、昨年11月に前所属会社SMエンターテイメントとの合意で終えた。また、去る18日には、日本最大の音楽企画会社エイベックスを相手に提起した専属不存在確認と損害賠償請求訴訟で勝訴した。エイベックスは2010年2月JYJの日本活動を支援する契約を結んだが、同年9月に一方的にJYJの日本活動中断を宣言した。東京地方裁判所は、 "エイベックスはこれ以上JYJの独自マネジメントの権限を主張してはならない"と判示した。エイベックスはJYJ側に韓貨78億ウォン(約6億6000万円)に至る損害賠償金も支払わなければならない。

"私たちの立場では当然そうなると思ったが簡単に解決できないからさらに苦しかったんです。"苦労した"と、メンバーたちと挨拶を交わしました。 "



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写真|シージェスエンターテイメント提供

物足りなさはある。キム·ジェジュンさんは"不公正な事、それが法的、契約的なことに限らないけれども"とし、 "目に見えない不公正な秩序、そのとんでもないことが通用する世界がある"と話した。

法的紛争が始まるとJYJのTV出演は難しくなった。彼は"PDや作家の方が"なぜ放送しないのか"と声を掛けてきたら、"勇気あるなら先に使ってみてください"と勧めている"と説明した。

日本も特に違わない。公演会場を大観しておけば、複数の経路で圧迫が入ってきたりしたという。彼は"何よりも早く日本で公演をしたい"と話した。


JYJは障害物の中でも、多くの意味ある結果を積み重ねてきた。メンバーキム·ジュンスさんはミュージカル界で、パク·ユチョンさんはドラマ界でそれぞれ光を放った。JYJのワールドツアーの舞台演出総監督を務めたキムジェジュンさんは去る17日、ソロアルバムを出すことを皮切りに、本​​格的なソロ活動に入った。感覚の良い自作曲でグループJYJのアルバムを満たしてきたキムジェジュンさんは、今回は完全に自分のソロアルバムのためだけに力を注いだ。

今回のアルバムが掲げるのは"ロック"だ。収録曲5つのうち、 "マイン"と"ワンキス"は有名なロックバンド"シナウィ" "ナビヒョガ"などを経たロッカーキムバダさんとのコラボレーションで行われた。キムバダさんはメロディーを、彼は歌詞を引き受けた。キムバダさんはコーラスとボーカルディレクターの仕事も手伝ってくれた。

キム·ジェジュンさんは"アイドルグループに根を置いた歌手がロックスタイルを追求するのが危険であることを知っていて、キムバダ先輩もその点を最初は心配した"としながら"それでも優れたロックミュージシャンと必ず作業を一緒にしたかったし、ロック特有の強烈な舞台に立ちたかった"と話した。

彼はこれまで行われたJYJのワールドツアーでロックな感じのコーナーを紹介した。反抗的なメッセージの歌も作って歌った。タイトル曲"マイン"についてキム氏は、 "私の小さな領域の話なのにこの自由さえ奪わないでくれと叫ぶ歌"と説明した。""ロックも知らずにロックをする"とアンダーの方が拒否するとの懸念もあったが、むしろ好評してくれる方々が多い"としながら"正当ロックの代わりに歌謡とロックを広く合わせようとする作業をしたためか、それともキムバダ先輩のおかげだろう"と述べた。残り二曲'私だけの癒し"と"オールアローン"は、キムジェジュンさんの自作曲だ。重々しく奥ゆかしいながらも小粋だ。

キムさんは東方神起で2004年にデビューし、今年で10年目になった。彼は"昨日(20日)は、眠れなくて、これまで歌った歌を全部聴いてみたが120〜130曲を越えていたよ"としながら"そのような方法で10年を振り返ってみると悪いことよりも良い事が先に浮かんだ"と話した。また、 "10年目に初のソロアルバムを準備しながら再び初心を思うことができてうれしかった"と笑った。キム·ジェジュン氏は上半期ソロ活動に重点を置いた後、下半期からJYJの共同活動を再開する。

<カン·スジン記者kanti@kyunghyang.com>

http://news.nate.com/view/20130124n04051
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