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タイ公演D-1'キム・ジュンス"英国-フランス公演してみたくて"[一問一答]

OSEN 2013-07-19 19:38

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[OSEN=バンコク(タイ),パク・ヒョンミン記者]

グループJYJメンバーキム・ジュンス(XIA)がアジア ツアーの最初の火ぶたを切るタイコンサートを前日に控えて現地記者会見を行って"できる範囲(コ ンサート)で最善を尽くす。 次には英国とフランスでもワールドツアーコンサートをしてみたい" という抱負を明らかにした。

19日午後3時(現地時間)タイのバンコク シャム ローヤル パラゴンホール(Siam Royal Paragon Hall)で開かれた'キム・ジュンス アジアツアータイ コンサート記者会見'でキム・ジュンスは公 演を控えた所感と、公演で繰り広げるとみられるパフォーマンス、そして今後ツアーとアルバム活 動に対する多彩な話を取材陣の前で率直に明かしてくれた。

キム・ジュンスは"前よりもよりわくわくする音楽を見せようと努力する","新しい試みをするのに 恐れを感じない事が最も重要だ","ファンが居なかったら歌わない。 1人でもいるならば最後まで 歌って行きたい"等の真心に充ちた言葉でデビュー10年目であり、また再びの挑戦であるアジアツアーを前に感じている心境を一つ一つ伝えた。

以下キム・ジュンス記者会見の一問一答.

-アジアツアー最初のコンサートを控えた所感は?

"昨年と同じようにタイでアジアツアーを始めることになった。 タイはどこの国より熱情的で、変わりなく私たちに大きな愛をくれる所だ。 アジアツアースタートをタイで始めればラッキーな感じがあるようなので、こちらタイで再び公演することができるようになってうれしい。"

-公演に対して簡単な紹介をするならば。

"今回は1集と2集のアルバム収録曲らで構成される。 昨年にはミュージカルの音源が入ったが、今年はアルバムで見せる曲が数多くさらに増えたので、全て私の曲だけで満たされた公演を見せたい気持ちで、セットリストを(そのように)作った。 多様なジャンルの曲がアルバムに収録されたため、公演でも多様な感じの舞台を見せることができるようだ。"

-どんなパフォーマンスが繰り広げられるか?

"やったことのなかったジャンルの音楽をしようとした。 サクソフォンなどを利用したジャズの雰囲気の曲から多様な雰囲気を生かすためにソファ、照明的な部分で多様さを最大限に見せようと準備した。"

-もしかして公演の演出に対する欲はないか?

"今でもアイディアも出して会議も一緒にする。 必ず挑戦してみたい分野ではあるが、私が上手に出来るのと、私がすることが出来るのは別個の問題だ。 私がアルバムを作った時、さらに満足が行くように演出することができる方々の助けを受けるのが合うようだ。 機会があるならばやってみたい。"

-ソウル公演が5万席全席売り切れた。 チケット販売に対する負担感はないか?

"仕事やスケジュールは全部が望み通りになることはできない。 ソウルと釜山公演まで全4回公演にミュージカル チケットまで合わされて心配と負担感もあったが、売り切れという話を聞いてとても有難かった。 ミュージカルでもソロ コンサートにしても失望させないようによくお見せするのが最も大きい課題だと思う。"

-去るワールドツアーを通じて'私が成長したんだな'という部分があるか?

"昨年にはコンサートというもの事体に未熟だった。 また、ソロ コンサートが初めてだったので心配も多かった。 メンバーらと一緒にした時はトークもやりとりすることもできるが、ソロは休むことができるタイミングがないので負担が大きかった。 昨年ワールドツアーで進行に対する部分をたくさん勉強した。 言語が通じなくても、率直な感情をよく表現すれば観客の方々がよく受け入れて下さるようだ。"

-去るワールドツアー締めくくりの時'今後の音楽活動に対するヒントを得た'と話していた。

"昨年発売した1集が原動力になった。 2集を作る時は1集で見せられなかったスイングやジャズらしい雰囲気などをお見せしようと努力した。 多様な作曲家の方らと作業するためにお目にかかったし、その結果多様な色のアルバムが出てくることになった。 今までJYJやソロ活動を通して'インクレディブル'のような明るいスタイルのタイトル曲は私さえもなじみが薄い。 新しい試みをするに当たり恐れをなくすのが最も重要だ。"

-他のJYJメンバー(キム・ジェジュン、パク・ユチョン)は活発な演技活動をする。 演技に欲はないか?

"ドラマというものは上手く出来る出来ないを離れて、様々な条件がよく合致しなければならないようだ。 今はメンバーがとても上手な状況なのでさらに用心深く思ってるのも事実だ。 私たちとしてはドラマが唯一放送出演ができる分野だ。 考慮しなければならない事も確かだが、実力を積んで上手に出来そうな感じがする時にやりたい。 ドラマ(提案が)が入ってきていて話をしてみるが、ひとまず今は歌を歌うのが一番幸せだ。"

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-デビューして10年が流れた。 どのような時に歳月を実感するか?

"その時はすべてのことが新しかった。 他の点があるとするならば、その時はアルバムを出すのも当然だったし、ある瞬間からは1位になること、放送出演に対する感謝することも..(浅かった。)
今は当然だと感じていたものなど一つ一つがみな大切だ。 違うように受け入れられるので、今は何を成し遂げて成功してというような考えよりは、単に私ができる範囲内で全てがうまく伝えることができて、音盤をずっと出すことができる底力だけあるならば良い音楽、良い歌を聞かせて差し上げたい。 ひとえにそれを長く維持したい。"

-′細くても長く'という意味か?

"違う。 そうしたこと自体を考えていない。 アルバムを出して、公演をして、海外を巡り回って 、こういうことができるということが幸せだ。 数字に関係なく私を求めてくれる所があれば門を叩きたい。 ファンの方々がいなければ歌を歌えない。 それがいつになるかもわからないが.. ファンたちがいて器だけ与えてもらえれば最後までやってみたい思いだ。"

-歌手キム・ジュンスの点数を付けてみれば。

"点数で換算することは難しい。 音楽はいくら歌が上手で、演奏が上手でも100点ということがないと考える。 創作ということを点数で付けるのは難しい。 自ら前よりもより良い音楽を見せてあげられたらと思う。 1集よりは今2集がただ一歩でもさらに進歩した音楽だと感じる。"

-後輩歌手の養成に対する欲はないか?

"以前からそのような夢はあった。 後輩養成でも。 新しいアーティストを育てるということに対する夢。 そのような心が私のアルバムを作りながらより大きくなるのは事実だが、その時点は私がしっかりと支援することができる時にしたい。"

-JYJで、そしてソロで舞台に立つのはどんな感じか?

"同じだ。 私がソロをする時も、メンバーがドラマをする時も全部みなJYJという垣根の中でタイトルを落とさないように各自の分野で熱心にしている。 そこで派生するメンバーに対する信頼、自信を得ることになる。 JYJという枠組み中にあるので、挑戦することができる。 こんな話をする。 40才近くなって、アルバムを出して活動できる力があるならばJYJで活動を続けて行たいと。 お互いの家族、家庭どうし会食もしながらおもしろく暮らそうという話もする。"

-今後の計画は?

"(JYJとして)ちょうど4年を越えたところだ。 その時から今まですべてのことが確信を持って出来たことは何もなかった。 東京ドーム コンサートもとてもうれしかった事で、記事が載った後にも数えきれない程履がえされたことが多くて、心を無にしていた。 それを成し遂げてとてもうれしかった。 今はその時その時与えられることを堂々とやっていくのが急務だ。 そのようにしてみるならば良い日が来ることと考える。 毎年少しずつ微小でも良くなっている。 私たちと会社が疲れないのが最も大きい課題だ。 ファンの方々が勇気を与えてくださるので、それに対して感謝することを忘れないためにも諦めてはいけない。"

-最近グラミーでインタビュー要請があった。 本格的な米国活動計画があるか?

"米国進出を期待しての活動をすることではない。 良い機会になるならば、アーティストならば誰でも米国の舞台に立ってみたいという欲はある。 私もまた見守る部分だ。"

-次のワールドツアーの時必ず行ってみたい国があるか。

"まだ行ってみたい国が多い。 昨年度南米を回ったが、アルゼンチンもオファー(提案)があったが行くことができなくて残念であった。 ヨーロッパ側を見れば、英国とフランスでまだK-ポップ歌手が公演をしてみたことがなかったようだ。 フランスと英国でしてみたい。"

-'インクレディブル'MVでのキスシーンが話題だ。 コンサート映像にもキスシーンがあったというが、なぜ度々キスシーンを入れるのか。 ひょっとして今後'19禁コンサート'をしてみるつもりはないか?

"必ずやりたい話である。 MVもそうでコンサート舞台映像(LED映像)も、私が先に提案したことはない。 以前には弟みたいに見られたくなかったとすれば、今はかえって弟のように見てもらいたい気持ちがあるのに'キスシーン'を望んだのでは決してない。 ただし音楽的に粘っこい部分があると見たら、そうした点を浮き立たせるためにスタッフの方々がそのような場面を入れたり提案するようだ。 もちろん嫌いなわけではないが..(笑い). 19禁コンサートも30台後半になったならばいつか一度はしてみたい。 アーティストならば、そんなことに制約を置くことで価値や創意的な部分に制約を受けるようだ。 ちょっとなまめかしく見えるのか?"

-明日(20日)タイ公演を控えた所感聞かせてほしい。

"あれこれと部分的にはまだ制約があるのは事実だ。 私はただ熱心にやるので楽しんでもらえるよに願う。 単にそのことだけである。"

gato@osen.co.kr<写真>シージェスエンタテイメント提供

http://news.nate.com/view/20130719n26666

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri


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ジュンスの翻訳
初めましてかめと申します

ジュンスのインタビュー翻訳をありがとうございます。
自動翻訳だと分かりづらいのでとても助かります。

ジュンスの活躍が楽しみです。
記事をお借りします
リンクも貼らせていただきます。
ありがとうございます。
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