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'JYJ効果'に釜山(プサン)が'揺れる' …ワールドツアー大盛況の中終了(和訳)

2011-06-13 10:22

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JYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)が釜山を揺るがした。

JYJワールドワイドのコンサートの終着地である釜山のコンサートが6月11日と12日の両日、釜山(プサン)で開催された。
シジェスエンターテイメントのベク・チャンジュ代表は"キム・ジェジュンの『創造的な挑戦』というコンセプトで演出された2011 JYJ World Tour Concert in Busan』は1万7千人を動員し、2回の公演全てが売り切れになった"と13日明らかにした。

それだけでなく、釜山市内のほとんどの宿泊施設が満室近い予約率を記録するなど、『JYJ効果』がしっかりと証明され、2011年JYJのワールドワイドのコンサートの大詰めを終えた。

今回の釜山のコンサートの大きな特徴は、情熱的な各メンバーのソロ舞台とファンとJYJが作り出したハーモニーで構成された共鳴型コンサートという点だった。
JYJメンバーたちのソロ曲(I love You)、(I can soar)、(Still in Love)を使用して、各自のボーカルの色が引き立つ舞台を設け、女性ダンサーたちの洗練された群舞で風変わりなパフォーマンスを披露した。

パク・ユチョンのソロ舞台(I love You)は、パクユチョンの音色と女性ダンサーの官能的な振り付けで、すべての観客の息を殺すようにした。
女性ダンサーたちに囲まれているパク・ユチョンは甘い声で熱唱し、女性ダンサーとのスキンシップを自然に消化して、さらに男性の姿を示して、観客の歓声を誘った。

抜群の歌唱力の持ち主キム・ジュンスは、普段のライブの実力を如何なく発揮した。
バラード曲(I can soar)の雰囲気を存分に生かした、女性ダンサーの振り付けも雰囲気をさらに引き上げた。

感性的なメロディーのR&B曲(Still in Love)は、キム・ジェジュンと女性ダンサーたちの群舞が引き立っており、去っていった恋人を忘れることができず、まだ愛しているという歌の歌詞と合致する幻想的な雰囲気をかもし出した。

韓国で初めてお目見えした『名もなき歌Part 1』は、パク・ユチョンの爆発的なラップがファンに深い印象を残した。
それらの間の過去を回想して書いた歌詞で話題になったこの歌を初めて生で接したファンは、パク・ユチョンのラップにますます吸い込まれて入り、鬱憤を吐き出すようなパク・ユチョンのラップのファンは声を高めた。

続くキム・ジュンスとキム・ジェジュンの沈痛な歌に、あるファンは悲しみを隠すことができずに涙を流したりもした。
パク・ユチョン最終的にほとんど泣くようにに叫んだJYJで会場はファンの涙交じりの歓声でいっぱいになった。
続いたキム・ジュンスのナレーションで場内の雰囲気は、再粛然となり、歌が終わると同時にファンの涙交じりの声が続いた。

『見つけた』ではパク・ユチョンが"みなさんを見つけた!"と叫んで登場し、会場を埋め尽くしたファンに笑いを与えたりした。
観客たちJYJは、サビの「君を愛してる」を存分に叫んで、アーティストとファンが一つになる楽しい公演を行った。
また、パク・ユチョンは歌の最後の部分のナレーションで、"ありがとう、JYJに来てくれて"に仕上げており、ファンへの愛情を現わした。

JYJが新たに登場した自作曲も、韓国で初めて披露した。 (Boy 's Letter)は、三人のメンバーたちの声がよく交わる甘美なメロディーが特徴である。
(You're)の舞台ではJYJが舞台の隅々に移動し、ファンといちいち目を合わせ交感する時間だった。
(Get out)は強いビートのダンス曲で、未発表にもかかわらずファンが一緒に従って歌ってキム・ジェジュン、パク・ユチョンの自作曲で会場内の雰囲気が最高に高まった。

コンサートの最後にJYJは、"今回のワールドツアーのコンサートでは予想できないほどのあまりにも多くの方々が会場を訪問してくださったことを直接目で見ることができてとても幸せだった"とし、
"相変わらず多くの愛をくれる韓国ファンの皆さんに心から感謝している。先週の日本公演で日本のファンの皆さんに1年の間、待ってくれて有難いと話してたのに、韓国のファンは、2年も待ってくれたいた。今、このコンサートに来てくれたファンが観客ではなく、家族のように感じられる"と感激の所感を明らかにした。

続いて"JYJだけでなく、個人的な活動でもファンの皆さんに出会うことができる機会をたくさん作る。そして、さらに成長することができるJYJになるように努力する"と付け加えた。

釜山のコンサートのアンコール曲は、新曲In Heavenが飾られていた。
三人の歌唱力とハーモニーが絶頂に達する曲で汗でびっしょりに濡れたJYJは、最後の力を振り絞り熱唱した。
中央の舞台が円に移動し始め、三人のメンバーがお互いに向き合って、情熱的なステージを披露した。

[TVデイリー=キム・ジンギョン記者news@tvdaily.co.kr /写真提供=プレーン]


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http://news.nate.com/view/20110613n06940


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