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キム・ジェジュン“チェ・ミンシク先輩‘君、演技できないよ’助言聞いて負担感下ろしましたよ”

(ソウル=ニュース1スポーツ) アンハナ記者| 2014.08.25 09:50:49送稿


JYJキム・ジェジュンがアイドル出身俳優というレッテルを脱いで正統な俳優として新たに登場した。

キム・ジェジュンは最近放映終了したMBCドラマ‘トライアングル’で チョンソンのカジノで私債の小金

を受け取るごろつきホ・ヨンダルから、父親の死に関連した真実を知るようになった後、復讐に燃える

チャン・ドンチョルというキャラクターを完ぺきに演じきった。

また、彼は初めての主演作であるにもかかわらず乱れない演技力を基に毎回八色鳥のような魅力を誇示した

。 特に大衆から演技に関して以前にはなかった称賛まで聞いて満足感を感じていた。 そのためかキム・ジ

ェジュンは放映終了後に会ったインタビューの席でホ・ヨンダルを卒業するにあたって惜しんでいた。

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-初めての主演作なので負担感が大きかったはずだがどうでしたか

“率直に話せば撮影に入る前から負担感が大きかったんですよ。 しかし、現場では大変でしたがそのよう な素振りを見せなかったです見せないようにしました。 現場の雰囲気を壊したくなかったんですよ。 私が頑張れば周りの俳優さん およびスタッフの方も力をさらに受けるようなので責任感を持ってさらに熱心に臨みました。”

-主演作というタイトルの他にも‘トライアングル’は俳優キム・ジェジュンにとって大きい意味があります
よね。 どんなふうに地位を確立しましたか。


“初めは‘もし視聴率が良くなかったら私のせいだ’という気持ちを持って始めました。 肩がすご

く重かったんですよ。 ところが有難いことに、現場にいらしたすべての俳優さん達とスタッフの方が本当 に良い方々でした。 ‘視聴率が上がらなくても絶対あなたのせいではない’とたくさん激励して 下さいましたよ。 私は最大限人間的に良い姿を見せることが自分にできることだと考えて最善を尽くしま した。 このような面で‘トライアングル’は俳優としてまたさらに成長できた作品のようです。”

-意味ある作品であるだけに記憶に残る場面も多いようだ。 どんな場面が最も記憶に残るか

“劇中ヨンダルが催眠にかかって涙を流す場面があります。 この時、とても没頭したようです。 実際にとても泣いて非常に大変でした。 また、ドラマ序盤に登場する場面の中でヨンダルがパンツだけ穿いて走る場面があったではないですか。 当時とても寒かったので体ももひどく痛かったんですよ。 しかし走ってまた走って必死に走りました。 撮影が終わった後には自ら‘よくやった’とほめましたよ。”

-今回の作品を通じて一段階成長した俳優キム・ジェジュンの姿を見た。 自然の流れで同僚であり同じグル
ープのメンバーパク・ユチョンと比較される。 その分プレッシャーも相当あるのではないか。 悩みはなかったかですか。


“最近アイドル出身俳優たちが良い演技力を見せているのでプレッシャーがあったのも事実です。 しかもユチョンが同じ立場でドラマと映画の両方で縦横無尽に活躍しているのを見ると私も上手に演技したかったです。 しかし 、プレッシャーは最初の撮影に入る前にすぺて振り払いました。 同じ所属会社のチェ・ミンシク先輩のお言葉を聞いて捨てましたよ。 先輩がある日‘厳しく言えば、君、今回のドラマをやっても誰も君の演技を上手いとは言わない。 君、(まだ)演技できないよ’と言われましたよ。 それと共に‘上手にしようと努力せず、演技の修業もたくさんするな。 その代わりに一人で練習を狂ったようにしなければならない。 私も死ぬ時ま で演技しなければならない。 私もこの年まで演技できていなくて’といった現実的な助言がすっと届いたようです。”


-俳優としてこれからやりたいキャラクターと共演してみたい女優さんがいるならば。

“やってみたキャラクターよりやっていないキャラクターが多いです。 すべてやりたいです。 選ぼうとするならロマンチック コメディやメロが中心のドラマに出演してみたいです。 女優さんはどなたになっても関係ありません。 率直に私が好きな芸能人がいなくて確実に選ぶことが難しいですね。”

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-キム・ジェジュンの俳優として長所は何であると見ますか。

“目つきではないかと考えます。 ある日70~80代くらいの年配の方々がサインを貰いに来られましたよ。 私が‘なぜ私にサインを貰いに来られたましたか’と尋ねると‘目がとても良いです’とおっしゃって下さいました。 演技的な称賛ではなかったが良い目を持っていると言って下さって感謝しましたよ。 今後もこの二つの目を通して多くのことを表現できる俳優になりたいですね。”

-これから大衆や同僚にどんな俳優として記憶されたいですか。

“撮影が終わった後誰もが皆‘キム・ジェジュンともう一度演技してみたい’という声を聞くことができたらいいですね。 そうなるためにはさらに熱心にしなければならないでしょう?”

-最近グループJYJのメンバーに戻った。 ドラマの撮影をしながらアルバム準備をするということは容易で はない。 骨を折ったようだ。 どうでしたか。

“演技、歌手活動の二つの事を同時に準備して非常に大変だったんですよ。 自ら‘死にそうなのになぜ倒れないだろう?’と考えたことが何度かあります。 しかし、普段運動をしていた効果が確かにみえましたよ。 倒れずに、むしろ完璧に撮影できたようです。 振り返ってみると肉体的には大変でしたが精神的には満たされて満足したスケジュールだったようですね。”

-本人自らも欲が多くて演技、歌手の二足のわらじを履きたい(二匹のうさぎを捕まえたい)と明らかにした。
二つの事を完ぺきに成し遂げるために長期的な夢を見ているものがあるか



“夢はないです。 夢を持つようになれば怠けそうなので。 漠然と、夢というものは明日で、翌日に先送りすることになることじゃないのかな。 それでロールモデルも同じ理由で置いていません。 ロールモデルを作っておくとその中に自分を閉じ込めるようですね。 ただ与えられたことに最善を尽くすつもりです。 ひょっとして後に機会があるならば進出してみなかったミュージカルもしてみたいですね。”(笑)

-俳優として、演技をした方が良いか、歌手として歌を歌った方が良いですか。

“二つのうちに一つを選択しなければならないということは本当に難しいですね。 二つとも臨むことができる今の自分の姿が非常に満足です。 色々なものができるということ自体が幸福であることでしょう。死ぬまでこの二つどちらも逃したくはありません。演技中に倒れて死ぬか、舞台の上で歌いながら倒れるか、 二つのうち一つでしょうね。
俳優キム・ジェジュン、歌手キム・ジェジュン二つの姿をすべて 見守ってください。”


http://news1.kr/articles/?1826696

訳:Japan FanCafe JYJ TheirRooms Staff yuri

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